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2013Jリーグ ディビジョン1 第10節

  • 2013年05月06日(月)  14:00キックオフ  会場:東北電力ビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 27,720人  天候 雨時々晴  主審 東城 穣  副審 平野 伸一  副審 馬場 規
  • 第4の審判員 森川 浩次

10

アルビレックス新潟

試合終了
1 0 前半 1 1
1 後半 0

27

ヴァンフォーレ甲府

  • 55分 川又 堅碁
得点者
  • 23分 佐々木 翔
  • 71分 田中 達也 → ブルーノ ロペス
  • 83分 三門 雄大 → 内田 潤
選手交代
  • 59分 平本 一樹 → オルティゴサ
  • 71分 羽生 直剛 → マルキーニョス パラナ
  • 81分 福田 健介 → 保坂 一成
  • 47分 レオ シルバ
警告
退場
6 シュート 7
8 GK 9
7 CK 3
10 直接FK 10
4 間接FK 2
0 PK 0
選手
  • 1 黒河 貴矢
GK
  • 21 河田 晃兵
  • 24 川口 尚紀
  • 3 大井 健太郎
  • 4 金 根煥
  • 19 金 珍洙
DF
  • 2 福田 健介
  • 26 青山 直晃
  • 41 土屋 征夫
  • 16 松橋 優
  • 6 三門 雄大
  • 8 レオ シルバ
  • 18 成岡 翔
  • 23 田中 亜土夢
MF
  • 18 柏 好文
  • 4 山本 英臣
  • 6 佐々木 翔
  • 22 羽生 直剛
  • 9 田中 達也
  • 20 川又 堅碁
FW
  • 25 平本 一樹
  • 11 ウーゴ
  • 31 竹重 安希彦
  • 5 濱田 水輝
  • 17 内田 潤
  • 13 酒井 宣福
  • 15 本間 勲
  • 26 小谷野 顕治
  • 11 ブルーノ ロペス
SUB
  • 1 荻 晃太
  • 5 マルキーニョス パラナ
  • 10 井澤 惇
  • 30 保坂 一成
  • 9 オルティゴサ
  • 15 河本 明人
  • 20 金子 昌広
柳下 正明 監督 城福 浩

監督コメント

柳下 正明 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
【ハーフタイムコメント】
・何も慌てる必要はない。

・守備はカウンターに対する準備をすること。

・攻撃は意図を持ってボールを動かそう。

【記者会見コメント】
【柳下正明監督記者会見コメント】
正直、非常にもったいないゲーム、勝ち点3を取らなければいけないゲームだったと思います。90分を通して自分たちが主導権を握ってゲームはできていたのではないか。その中で失点1はどんなことが起こるか分からない。それはしょうがない。

後半の15分のうちに1点を取って、そこで相手をたたみ込めるように。相手にプレーをさせないくらいのことができたら、もっと上の順位に行けるのではないかと思います。そのあたりチャンスもあったので、しっかりと決めきれればと思います。トレーニングでやっていたことがいくつか出たし、出せるようになった。また、トレーニングでやっているのに、違うことをやっていることも見られました。それは成長する過程で起こりうることなので、先を楽しみにしていきたいと思います。

また日程がつまっていますけれどもしっかり準備して次のゲームも精一杯戦っていきたいと思います。

選手コメント

[黒河 貴矢]
(失点シーンは)クリアのところで自分が「外」とはっきり言ってあげれば、あそこでフリーで打たれることはなかったと思う。シュートに対してはもっと練習して、色んな状況を想定した中でいいプレーができるようにしたい。

前半から向こうはある程度引いて、しっかり守って、時間も作れてスピードのあるツートップを使い、そこに他の選手が絡んでくるというのが狙いだったと思う。カウンターに対する準備も必要だったが、それ以外でもゴール前まで来られる場面もあったので、そこは修正しなければいけない点。

(後半ビッグセーブもあったが)DFの選手もプレッシャーにいっていた。コースを消しに行くこともそうだが、相手をフリーで打たせないということが大事になる。それが自分のセーブにもつながった。

鳥栖にはナビスコで2点入れられて負けている。しっかり前の試合から反省して、次はアウェイで勝てるように頑張りたい。

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