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2014Jリーグ ディビジョン1 第10節

  • 2014年04月29日(火)  14:00キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 23,442人  天候 晴のち曇  主審 窪田 陽輔  副審 木川田 博信  副審 伊東 知哉
  • 第4の審判員 大川 直也

10

アルビレックス新潟

試合終了
1 0 前半 0 1
1 後半 1

17

ヴィッセル神戸

  • 90分 川又 堅碁
得点者
  • 67分 ペドロ ジュニオール
  • 46分 鈴木 武蔵 → 小林 裕紀
  • 66分 岡本 英也 → 加藤 大
  • 74分 成岡 翔 → 田中 達也
選手交代
  • 71分 ペドロ ジュニオール → 松村 亮
  • 84分 森岡 亮太 → 河本 裕之
  • 90分 +1 奥井 諒 → 茂木 弘人
警告
  • 55分 増川 隆洋
退場
9 シュート 5
8 GK 6
3 CK 3
14 直接FK 9
1 間接FK 0
0 PK 0
選手
  • 21 守田 達弥
GK
  • 22 山本 海人
  • 2 大野 和成
  • 4 舞行龍 ジェームズ
  • 3 大井 健太郎
  • 19 キム ジンス
DF
  • 25 奥井 諒
  • 19 岩波 拓也
  • 14 増川 隆洋
  • 2 高橋 峻希
  • 8 レオ シルバ
  • 18 成岡 翔
  • 10 田中 亜土夢
  • 16 岡本 英也
MF
  • 10 森岡 亮太
  • 16 チョン ウヨン
  • 7 ペドロ ジュニオール
  • 27 橋本 英郎
  • 28 鈴木 武蔵
  • 20 川又 堅碁
FW
  • 18 マルキーニョス
  • 13 小川 慶治朗
  • 1 黒河 貴矢
  • 17 ソン ジュフン
  • 6 小林 裕紀
  • 25 小泉 慶
  • 13 加藤 大
  • 14 小塚 和季
  • 9 田中 達也
SUB
  • 30 徳重 健太
  • 5 河本 裕之
  • 21 茂木 弘人
  • 8 田中 英雄
  • 20 杉浦 恭平
  • 11 田代 有三
  • 17 松村 亮
柳下 正明 監督 安達 亮

監督コメント

柳下 正明 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
【ハーフタイムコメント】
・守備はマークをはっきりとすること。

・攻撃はスペースを上手く突いていこう。

・まだ0-0だ。切り替えて。後半45分がスタートだぞ。

【記者会見コメント】
【柳下正明監督記者会見コメント】
前半は今シーズン一番悪い出来。神戸も非常に前への圧力をかけていいプレーをしていたのは事実です。悪かった理由はいくつかあって、ひとつはお互いの距離が遠すぎる。それと、ちょっと腰が引けた、前への意識が低い。前への意識というのはボールを運ぶ、あるいは前への動き出しというところかな。相手の弱点というか、いくつかスペースがあるところを突くことができなかった。

後半に入ってからは、選手を変えたりポジションを変えて、少し落ち着きが出て、相手のスキ間を上手く突くプレーが何度か見られた。後半に関しては今まで見られたプレーが何度か見られたかなと思います。

ゲームは最後の最後に0-1から1-1に追いついたというのは、やっている選手たちが最後まで諦めずにプレーした結果だったと思っています。この勝ち点1を次につなげられるように、また中3日でゲームがあるのでしっかり準備していきたいと思います。

選手コメント

[田中 亜土夢]
前半はチーム全体の距離感が悪く、ミスも多かった。内容が悪いのはみんな分かっていたので、どうにか流れを変えようと、いつも以上にみんな動いた結果、後半は距離感よく、ボールをつなぎながらプレーできた。それを1試合通してやらなければならない。

(神戸と新潟のシステムの違いが前半の守備が機能しなかった原因か?)毎試合、相手は変わるのだし、状況もどんどん変わっていく。試合の中で、どれだけ選手がつかめるか。もちろん相手を分析するのは大事だが、やりながらどう試合を進めていくか、自分たちで見つけられるようにならないといけない。

後半はチャンスを作ることができたし、冷静に、最後まであきらめずにやった結果の勝ち点1。しかし、チャンスをしっかりゴールに結びつけないと。優位に試合を運ぶためにも、最後の精度をもっと上げていかないといけない。

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