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2016明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第5節

  • 2016年04月02日(土)  14:03キックオフ  会場:レベルファイブスタジアム 
  • 入場者数 9,479人  天候 晴時々曇、無風  主審 家本 政明  副審 今岡 洋二  副審 間島 宗一
  • 第4の審判員 村田 裕介

33

アビスパ福岡

試合終了
0 0 前半 1 1
0 後半 0

10

アルビレックス新潟

得点者
  • 41分 田中 達也
  • 46分 堤 俊輔 → 金森 健志
  • 66分 為田 大貴 → 坂田 大輔
  • 75分 城後 寿 → 平井 将生
選手交代
  • 50分 田中 達也 → ラファエル シルバ
  • 80分 指宿 洋史 → 平松 宗
  • 81分 小泉 慶 → 酒井 宣福
  • 45分 為田 大貴
  • 90分 鈴木 惇
警告
  • 36分 小林 裕紀
退場
10 シュート 8
9 GK 16
0 CK 3
15 直接FK 17
2 間接FK 1
0 PK 0
選手
  • 23 イ ボムヨン
GK
  • 21 守田 達弥
  • 20 キム ヒョヌン
  • 26 田村 友
  • 19 堤 俊輔
  • 22 中村 北斗
DF
  • 25 小泉 慶
  • 3 増田 繁人
  • 2 大野 和成
  • 7 コルテース
  • 18 亀川 諒史
  • 15 末吉 隼也
  • 33 鈴木 惇
  • 10 城後 寿
MF
  • 6 小林 裕紀
  • 13 加藤 大
  • 8 レオ シルバ
  • 41 小塚 和季
  • 14 田中 達也
  • 13 為田 大貴
  • 17 ウェリントン
FW
  • 11 指宿 洋史
  • 25 兼田 亜季重
  • 5 實藤 友紀
  • 29 古部 健太
  • 8 中原 秀人
  • 7 金森 健志
  • 11 坂田 大輔
  • 14 平井 将生
SUB
  • 22 川浪 吾郎
  • 5 前野 貴徳
  • 23 酒井 宣福
  • 28 早川 史哉
  • 9 山崎 亮平
  • 10 ラファエル シルバ
  • 16 平松 宗
井原 正巳 監督 吉田 達磨

監督コメント

吉田 達磨 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・前半よく我慢してプレーできている。役割を明確にプレーすること。

・攻撃は続けていくこと。

・最後の最後まで集中するんだ。相手も必死だ。一つになって勝つぞ!



【記者会見コメント】
まず、この福岡に新潟からは飛行機で来ましたが、乗り継いできてくれた方々もたくさんいらっしゃったと思います。この距離感を吹き飛ばさなければいけない、本当に大事な一戦だったと思います。

お互いにナビスコで勝利をして、今日の勝利で公式戦を連続で勝って次に進みたい中でした。本当に大きな後押しを受けながら、ここで負けて帰る、引き分けて帰るのと、このように勝って新潟に帰れるのでは全然違うことです。まずそのひとつを成し遂げられたのは、応援と選手たちがそれに応えるがんばりというものを評価したいですし、感謝したいと思います。

試合の方は我々が『こうやってボールを動かそう』ということに関しては、それぞれの立つ場所、ボールの動きは基本的にはその通りのものが見えていました。ただ、ミスと少しはやるというか、ラストパスはもう少しゴールに近くから出してほしかったですし、ゴールから遠いところからラストパスを狙う、スペースのないところにボールを打ち込むような流れがありました。中盤で焦れてショートパスで失っていく幼さを前半は見せましたが、よく0で耐えて、田中達也のゴールをもって前半を閉じられたのは、我々にとっては自信になる試合だったと思います。

この暑さの中でアビスパ福岡の迫力と言うか、ど迫力のロングボールとセカンドボールには苦しめられましたが、今日も交代3名が出ましたが、それぞれがよく走り、カバーして穴を埋めながら最後まで乗り切ってくれたと思います。

我々はまだチャレンジャーです。ひとつひとつ大事に次の試合のナビスコカップ・川崎戦も、その次の磐田戦も、とにかくチャレンジャーとして大事に戦っていきたいと思います。

選手コメント

[指宿 洋史]
前半、狙いを持ってやれていた中で、ゴールの場面は達さんがいい場所にいてくれてよかった。シュートもうまかった。チームにイージーミスが出たが、しのいで10分過ぎからは自分たちのペースでやれたし、リスクマネージメントもできた。

(惜しいループシュートもあったが)決めなければならなかった。ただ、引きずらずに切り替えてプレーするだけだったし、今日は勝てたことが一番。

ナビスコカップから大会は異なるが続けて勝てたことで、成長の過程にあるチームにとって大事な試合となった。苦しい時間帯もあったが、今日の進歩はそこで耐えられたこと。これまで耐え切れないことも多かったので、失点ゼロに抑えられたのは大きい。

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