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2016明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第15節

  • 2016年06月11日(土)  14:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 20,381人  天候 晴、無風  主審 西村雄一  副審 中井 恒  副審 中野 卓
  • 第4の審判員 藤田 和也

10

アルビレックス新潟

試合終了
1 1 前半 0 0
0 後半 0

5

大宮アルディージャ

  • 4分 成岡 翔
得点者
  • 55分 成岡 翔 → 酒井 宣福
  • 55分 小林 裕紀 → 小泉 慶
  • 74分 山崎 亮平 → 鈴木 武蔵
選手交代
  • 46分 大山 啓輔 → 泉澤 仁
  • 75分 横谷 繁 → 岩上 祐三
  • 85分 沼田 圭悟 → ネイツ ペチュニク
警告
  • 21分 山越 康平
  • 30分 家長 昭博
退場
7 シュート 6
7 GK 10
3 CK 7
12 直接FK 9
2 間接FK 5
0 PK 0
選手
  • 21 守田 達弥
GK
  • 1 加藤 順大
  • 27 松原 健
  • 4 舞行龍 ジェームズ
  • 2 大野 和成
  • 7 コルテース
DF
  • 19 奥井 諒
  • 4 山越 康平
  • 3 河本 裕之
  • 22 和田 拓也
  • 8 レオ シルバ
  • 6 小林 裕紀
  • 13 加藤 大
  • 18 成岡 翔
MF
  • 23 金澤 慎
  • 15 大山 啓輔
  • 5 沼田 圭悟
  • 17 横谷 繁
  • 9 山崎 亮平
  • 26 端山 豪
FW
  • 7 江坂 任
  • 41 家長 昭博
  • 1 黒河 貴矢
  • 3 増田 繁人
  • 23 酒井 宣福
  • 25 小泉 慶
  • 17 伊藤 優汰
  • 14 田中 達也
  • 19 鈴木 武蔵
SUB
  • 21 塩田 仁史
  • 20 大屋 翼
  • 18 横山 知伸
  • 10 岩上 祐三
  • 16 マテウス
  • 39 泉澤 仁
  • 9 ネイツ ペチュニク
吉田 達磨 監督 渋谷 洋樹

監督コメント

吉田 達磨 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備は後半もコンパクトさを保つこと。絶対に切らせないこと。

・ゲームは俺たちのものになりつつあるが、相手に渡さないこと。1点取っても、1点取られてもゲームは終わりじゃない。最後まで集中すること。



【記者会見コメント】
まずはホームで、本当に長かったですがやっとリーグ戦での勝利を得られて、率直にとても嬉しいです。今日、「GET the WIN!」とコレオグラフィを作っていただいて、選手もとにかく前半のホイッスルが鳴ってから、力いっぱい走るところ。そこを惜しみなく表現しようとしてくれていましたし、特に前半に関しては、後半のことを考えていないかのような姿を見て取れたと思います。

終盤、大宮のシンプルな攻撃にかなり苦しみましたし、かなり早い時間帯で前半の代償を払って2人を変えなければいけない状況になりました。そこからいくつか上手くいかず、押し込まれたり、危ない場面も作られましたが、とにかく『1点を守る。スキあらばもう1点を狙う』という、ピッチの中での選手たちの意識はとても感じられました。

1点を守るよりも2点を守った方が楽ですし、3点を守った方が楽です。そういった2点目、3点目を取りやすくするためには、大宮のような堅いチームは先制点が大きいです。押し込まれている時こそ、チャンスになることは選手たちにも認識があったと思います。そこで『疲れている、いない』ではなく、ゴール前ではもう少し冷静にネットに沈めていく。それで2点、3点を取れればと思っています。

本当に嬉しいのですが、まだ申し訳なさ、不甲斐なさの方が、トータルでは全然上回っています。今日の試合で得られたことはありますが、選手たちには明日休んで、また新しい競争があります。次のFC東京戦に向かっても、勝ちに向かってチームみんなでひとつになって、より高いレベルで取りに行きたいと思います。

選手コメント

[山崎 亮平]
前半、早い時間に先制したあともみんなミスなく、集中していた。声を掛け合ってやれたことも良かった。相手が思ったほどプレスに来なくて、自分たちは先制点の場面もそうだが、狙いとした攻撃からチャンスを作れた。前半は、ほぼ狙い通りだった。

自分は豪と2トップを組んで、お互いがいいタイミングで動き出そうと話していた。後半、運動量が減ってしまったが、そういうところを続けていきたい。

追加点というところは、自分を含めてチャンスがあった。そこが課題ではあるが、10試合勝っていなくて、今日は勝ち点3がどうしても必要な試合だった。結果をポジティブにとらえることができるし、チームにとってきっかけになる。反省すべきところはまだまだあるし、それを修正しながら上に向かって行きたい。

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