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2016明治安田生命J1リーグ 2ndステージ 第3節

  • 2016年07月13日(水)  19:04キックオフ  会場:等々力陸上競技場 
  • 入場者数 14,432人  天候 曇、無風  主審 榎本 一慶  副審 西尾 英朗  副審 蒲澤 淳一
  • 第4の審判員 福岡 靖人

7

川崎フロンターレ

試合終了
3 1 前半 1 2
2 後半 1

10

アルビレックス新潟

  • 38分 大島 僚太
  • 84分 OWN GOAL
  • 90分 +4 小林 悠
得点者
  • 35分 野津田 岳人
  • 65分 レオ シルバ
  • 55分 大塚 翔平 → 武岡 優斗
  • 63分 三好 康児 → 橋本 晃司
  • 79分 エウシーニョ → 田坂 祐介
選手交代
  • 46分 指宿 洋史 → ラファエル シルバ
  • 66分 成岡 翔 → 加藤 大
  • 82分 野津田 岳人 → 小泉 慶
  • 27分 エドゥアルド ネット
  • 90分 +5 小林 悠
警告
  • 21分 野津田 岳人
退場
19 シュート 10
9 GK 14
8 CK 3
12 直接FK 8
4 間接FK 2
0 PK 0
選手
  • 1 チョン  ソンリョン
GK
  • 21 守田 達弥
  • 18 エウシーニョ
  • 4 井川 祐輔
  • 5 谷口 彰悟
  • 20 車屋 紳太郎
DF
  • 27 松原 健
  • 4 舞行龍 ジェームズ
  • 2 大野 和成
  • 5 前野 貴徳
  • 10 大島 僚太
  • 21 エドゥアルド ネット
  • 27 大塚 翔平
  • 26 三好 康児
MF
  • 6 小林 裕紀
  • 8 レオ シルバ
  • 37 野津田 岳人
  • 18 成岡 翔
  • 11 小林 悠
  • 13 大久保 嘉人
FW
  • 9 山崎 亮平
  • 11 指宿 洋史
  • 30 新井 章太
  • 2 登里 享平
  • 17 武岡 優斗
  • 28 板倉 滉
  • 6 田坂 祐介
  • 7 橋本 晃司
  • 15 原川 力
SUB
  • 22 川浪 吾郎
  • 7 コルテース
  • 25 小泉 慶
  • 13 加藤 大
  • 14 田中 達也
  • 17 伊藤 優汰
  • 10 ラファエル シルバ
風間 八宏 監督 吉田 達磨

監督コメント

吉田 達磨 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備はポジショニングにもう一度、気を配ろう。

・攻撃は慌てずにボールを循環させよう。声を掛け合って集中してプレーしよう。



【記者会見コメント】
いつも通りの声援と力をプラスして、首位の川崎フロンターレに向かっていきました。前半に関しては向かっていったというよりも、上手く守備のところで自分たちの勢いと、相手のスペース、穴を見つけるスピードがマッチせず、25分経ってから、ようやくそれがマッチしてきました。

ただ、立ち上がりに関しては、その間も精神的な集中度も保てていました。後半、なんとか盛り返そうとラファエル・シルバを入れて臨みました。得点がラッキーと言えばそうでしょうし、そうではないと言えばそうではないでしょう。しっかりとスルーパスから奪った1点ですし、その1点をいかに上手に残り時間を使っていくかが、自分たちには欠けていたと思います。

ボールを前に運ばなければいけない、残り時間やスコアを考えても、少しでもボールを前に運んでから休まなければいけないところで、10m~15m手前でミスをして、もう一度戻り直す時間帯がありました。そこから、最後のサイドからのセットプレー崩れとGKとの間のクロスという、もっとも警戒すべきところで失点したのは本当に残念です。

そのボールを運ぶところ、勝ちに行くところ。そういったことをすべて私が説明できればいいのでしょうが、サッカーは流れているので、そういうわけにはいきません。判断、セオリーをもう一度頭の中に入れなければいけないと思います。

とにかく試合はあと14試合あります。2ndステージ、意欲的に臨んだ我々にとって、1stステージ同様、本当に手放しているポイントが多すぎます。それを勝ちに持っていけるように、また選手たちと協力して、あるいは選手たちの尻をたたいてやっていきたいと思います。

選手コメント

[野津田 岳人]
今週、キタジさんとシュート練習をした甲斐があって、力むことなく、巻いて蹴ることができた。うまく中に入って行って、そこからストレートではなく、巻くイメージの練習をずっとやってきたのが、あの瞬間、頭をよぎった。

ヤマ君がいいボールを落としてくれたので、冷静に決めるだけでもあった。新潟初ゴールなので、もちろんうれしかったが勝たないと意味がないし、もっと得点を取って、チームの勝利に結び付けられるように練習しないといけない。

今日は久しぶりのスタメンで、苦しい部分もあった。しかし、続けていくことでパフォーマンスはさらに上げられると思う。自信もあるし、新潟にもっともっと貢献したい。

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