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2016明治安田生命J1リーグ 2ndステージ 第6節

  • 2016年07月30日(土)  19:04キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 23,510人  天候 晴、無風  主審 池内 明彦  副審 越智 新次  副審 川崎 秋仁
  • 第4の審判員 塚田 健太

10

アルビレックス新潟

試合終了
0 0 前半 0 1
0 後半 1

6

FC東京

得点者
  • 48分 東 慶悟
  • 58分 成岡 翔 → 鈴木 武蔵
  • 70分 山崎 亮平 → 伊藤 優汰
  • 83分 小泉 慶 → 松原 健
選手交代
  • 32分 橋本 拳人 → 田邉 草民
  • 70分 河野 広貴 → 羽生 直剛
  • 84分 ムリキ → 吉本 一謙
  • 53分 ラファエル シルバ
  • 83分 舞行龍 ジェームズ
警告
  • 27分 高橋 秀人
  • 42分 田邉 草民
  • 45分 小川 諒也
  • 65分 河野 広貴
退場
5 シュート 6
5 GK 16
5 CK 4
15 直接FK 12
2 間接FK 1
0 PK 0
選手
  • 21 守田 達弥
GK
  • 47 秋元 陽太
  • 25 小泉 慶
  • 4 舞行龍 ジェームズ
  • 2 大野 和成
  • 5 前野 貴徳
DF
  • 2 徳永 悠平
  • 3 森重 真人
  • 5 丸山 祐市
  • 25 小川 諒也
  • 6 小林 裕紀
  • 10 ラファエル シルバ
  • 37 野津田 岳人
  • 8 レオ シルバ
  • 9 山崎 亮平
MF
  • 4 高橋 秀人
  • 37 橋本 拳人
  • 17 河野 広貴
  • 38 東 慶悟
  • 11 ムリキ
  • 18 成岡 翔
FW
  • 20 前田 遼一
  • 22 川浪 吾郎
  • 27 松原 健
  • 13 加藤 大
  • 14 田中 達也
  • 17 伊藤 優汰
  • 11 指宿 洋史
  • 19 鈴木 武蔵
SUB
  • 31 圍 謙太朗
  • 29 吉本 一謙
  • 22 羽生 直剛
  • 27 田邉 草民
  • 48 水沼 宏太
  • 9 平山 相太
  • 32 ユ インス
吉田 達磨 監督 篠田 善之

監督コメント

吉田 達磨 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備はシンプルに。ただし、駆け引きを忘れないこと。

・攻撃は冷静にやろう。

・ホッとする時間はないぞ。どんな時でも集中し続けよう。この試合、絶対に勝つぞ!



【記者会見コメント】
今季は連勝がなくて、前回勝ったことで連勝をして、次もホームですのでとにかく3ポイントを取ろうとこの試合に臨みました。スタジアムとともに戦いに出ましたが、前半から“闘い”という部分が多くなる試合になって、やや我々の右サイドのところで立ち上がりスペースを与えました。乗り切り、上手く彼らは修正して後半につなげたのですが、セカンドボールの処理と、マークが交錯したところ。相手の前田くんの上手さもあったのですが、上手く体を入れ替えられて、こぼれ球を拾われました。

後半の立ち上がりで失点する、彼らが得点をするのは、今日やこれまでを見ても分かる通りです。守り切る、守ることにはすごくパワーがありますし、洗練されているチームですが、結果、自分たちが最後の一手というか、崩すスピードやパワーを前半からですが出せませんでした。ゲーム自体は自分たちがここ最近やってきたような、ゲームが続いていく展開ではなく、笛で止まっていくようなところで、リズムが出かけたところで止まり、テンポに乗り切れなかったところはあったと思います。

最後の一刺し、パワーというところ。相手は最後にシステムを変えて守り切ろうとした時間帯で、サイドからチャンスをいくつか作りました。ただ、ペナルティボックスに入っていく動きは相手が人数を増やしてからできたのですが、相手が枚数を増やす前の段階でも出さなければいけなかったですし、それが出せませんでした。ゲームが途切れ途切れにされて、終えてしまったと思っています。

なかなか2ndステージに入ってから結果が出ずに、本当に苦しい状況ですが、選手が前を向いているかぎり、サポーターやファンや新潟の皆さんが応援してくれるかぎり、自分たちは自分たちを信じて前を向いて進んで行きたいと思います。

選手コメント

[ラファエル シルバ]
前半はまずまずだったが、後半早々に失点してからは相手にブロックをつくられ、中央を固められて難しくなった。それでも自分たちはチャンスをつくったが、残念ながら今日はネットを揺らせる日ではなかった。

(野津田と武蔵がしばらくチームを離れるが?)今の状況で、大事な2人がいないのは痛手になる。しかし、彼らも日本代表をサポートする大事な役割があるからこそブラジルに行くわけだし、彼ら抜きでも戦っていかなければならない。

(今日、得点に近づいたと感じた場面は?)最後、優汰とマツケンが入ってきて、彼らのクロスからチャンスをつくれたところは良かった。ただ、今日の試合に関しては、少しみんなバラバラで攻めようとしたため、ゴールできなかったと思う。とても残念だが、次の神戸戦に切り替えなければならない。

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