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2016明治安田生命J1リーグ 2ndステージ 第12節

  • 2016年09月17日(土)  14:05キックオフ  会場:日産スタジアム 
  • 入場者数 21,107人  天候 晴、弱風  主審 上田 益也  副審 戸田 東吾  副審 小椋 剛
  • 第4の審判員 吉田 寿光

8

横浜F・マリノス

試合終了
3 1 前半 0 1
2 後半 1

10

アルビレックス新潟

  • 29分 兵藤 慎剛
  • 48分 中町 公祐
  • 70分 前田 直輝
得点者
  • 67分 ラファエル シルバ
  • 65分 兵藤 慎剛 → 天野 純
  • 76分 伊藤 翔 → 齋藤 学
選手交代
  • 55分 野津田 岳人 → 山崎 亮平
  • 70分 成岡 翔 → 加藤 大
  • 74分 西村 竜馬 → 指宿 洋史
  • 45分 +1 伊藤 翔
警告
  • 90分 +3 指宿 洋史
退場
9 シュート 12
5 GK 9
3 CK 4
11 直接FK 16
2 間接FK 4
0 PK 0
選手
  • 1 榎本 哲也
GK
  • 21 守田 達弥
  • 13 小林 祐三
  • 4 栗原 勇蔵
  • 22 中澤 佑二
  • 24 金井 貢史
DF
  • 27 松原 健
  • 3 増田 繁人
  • 24 西村 竜馬
  • 7 コルテース
  • 2 パク ジョンス
  • 8 中町 公祐
  • 25 前田 直輝
  • 7 兵藤 慎剛
  • 20 マルティノス
MF
  • 6 小林 裕紀
  • 25 小泉 慶
  • 8 レオ シルバ
  • 37 野津田 岳人
  • 18 成岡 翔
  • 16 伊藤 翔
FW
  • 10 ラファエル シルバ
  • 21 飯倉 大樹
  • 49 坂本 寛之
  • 29 天野 純
  • 18 遠藤 渓太
  • 10 中村 俊輔
  • 11 齋藤 学
  • 14 和田 昌士
SUB
  • 22 川浪 吾郎
  • 5 前野 貴徳
  • 13 加藤 大
  • 41 小塚 和季
  • 9 山崎 亮平
  • 11 指宿 洋史
  • 19 鈴木 武蔵
エリク モンバエルツ 監督 吉田 達磨

監督コメント

吉田 達磨 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・時間はまだ45分ある。自信を持ってゲームを進めよう。

・守備はもう一度厳しく対応すること。

・攻撃は距離感を意識して連動すること。



【記者会見コメント】
残り6試合となった中で、3,000人近くのオレンジ色のサポーターが一緒に戦ってくれたのですが、イージーに失点をしたことに尽きると思います。選手たちは最初から、本当によく頭を働かせて、体を動かしていました。立ち上がりにコルテースと西村のマークのところで上手くいかないところがありましたが、修正してゲームを進めました。

ただ、1回のクロスを入れさせたところをかぶってしまった。兵藤くんに前に入られた。あそこであのレベルのプレーをしてはいけないと思いますし、そこは残り5試合しかないですが、あってはいけないプレーだということで刻んでやらなければいけないと思います。

失点シーンは2点目も、なんでもないセカンドボールのところをコミュニケーションが取れずに栗原くんにさらわれました。3失点目はいくつかのものが重なりましたが、パスをする選択ができなかったラファのところから始まって、間違ったところからカウンターを食らいました。得点後のこれから、という時間でああいうことが起きてしまう。それが、こういう風に話さなければならない理由だと思います。

残り時間、ロスタイムとその前の時間の使い方は、長いボールを使ってセカンドボールを拾うという指示でしたが、そこを徹底できなかった。それは僕のミスですし、選手たちには申し訳ないと思います。

これから5試合、下を向きたくなるかもしれませんが、とにかく選手たち、チーム、クラブは下を向かずに前を向いて、天皇杯をひとつはさむことになります。その戦いを経て、中2日で迎える鹿島アントラーズ戦、もう一度気持ちを入れ直し、取り直して奮起してやりたいと思います。

選手コメント

[ラファエル シルバ]
ポジティブな結果が出ずに残念。いまは勝ち以外のことは考えられないし、勝ち以外のことを考えずにゲームに臨んだが。

チャンスは多かっただけにもっと点は取れたと思う。(得点は)1週間の中でやってきたこと。ボールがペナルティエリアにある、というだけではなく、練習を重ねていると『もしかしたらこういうことが起きる』ということが予測できる。クロスも狙いどころがある。ただアバウトに蹴ったわけではなく、意図を持って蹴っている。我々がやっていることは表現できているし、得点もできている。あとは勝利が必要だった。

これからは注意深く戦うことが必要。90分間相手よりも注意深く戦っていく。もしかして、今日はブーイングをもらうのではないかと思っていたが、ああいう風に応援してくれているサポーターには恩返しをしなければならない。

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