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2017明治安田生命J1リーグ 第15節

  • 2017年06月17日(土)  19:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 27,605人  天候 曇、無風  主審 飯田 淳平  副審 聳城 巧  副審 清水 崇之
  • 第4の審判員 福岡 靖人

10

アルビレックス新潟

試合終了
1 0 前半 2 2
1 後半 0

5

大宮アルディージャ

  • 60分 山崎 亮平
得点者
  • 27分 江坂 任
  • 33分 江坂 任
  • 39分 ロメロ フランク → 成岡 翔
  • 73分 チアゴ ガリャルド → 加藤 大
  • 76分 山崎 亮平 → 鈴木 武蔵
選手交代
  • 63分 大前 元紀 → 清水 慎太郎
  • 68分 横谷 繁 → マテウス
  • 85分 茨田 陽生 → 山越 康平
  • 53分 ホニ
  • 75分 矢野 貴章
警告
  • 41分 大前 元紀
退場
12 シュート 2
9 GK 11
3 CK 3
12 直接FK 15
2 間接FK 4
0 PK 0
選手
  • 22 川浪 吾郎
GK
  • 50 松井 謙弥
  • 34 原 輝綺
  • 50 富澤 清太郎
  • 4 ソン ジュフン
  • 27 堀米 悠斗
DF
  • 22 和田 拓也
  • 25 高山 和真
  • 3 河本 裕之
  • 13 渡部 大輔
  • 8 小泉 慶
  • 30 ロメロ フランク
  • 19 矢野 貴章
  • 10 チアゴ ガリャルド
  • 7 ホニ
MF
  • 15 大山 啓輔
  • 40 茨田 陽生
  • 17 横谷 繁
  • 47 岩上 祐三
  • 9 山崎 亮平
FW
  • 10 大前 元紀
  • 7 江坂 任
  • 21 守田 達弥
  • 33 西村 竜馬
  • 13 加藤 大
  • 15 本間 勲
  • 17 伊藤 優汰
  • 18 成岡 翔
  • 49 鈴木 武蔵
SUB
  • 1 加藤 順大
  • 4 山越 康平
  • 19 奥井 諒
  • 20 大屋 翼
  • 16 マテウス
  • 14 清水 慎太郎
  • 44 瀬川 祐輔
呂比須 ワグナー 監督 伊藤 彰

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・落ち着いて。冷静にオーガナイズを忘れない。

・マッチアップでは絶対に負けないように。激しくやろう。

・セカンドボールに集中すること。まだ行けるぞ。集中して45分を戦おう。



【記者会見コメント】
こんばんは。前半、失点をするまで、なかなか相手のパスコースを消すことができずに、ボールと一緒に動いてもらうつもりでいたのですが、マークが上手くいきませんでした。相手は2回チャンスがあり、それをモノにして2点を取りました。

前半、上手くいかなかった部分はハーフタイムに色々と直して、指示を出しました。パスコースや、ビルドアップでつなぐこと、逆サイドを狙ってサイドチェンジをしながら攻めることもできました。最終ラインも点を取りに行くために、もう少し前からボールを奪いに行こうと。全体的に集団で動くこともできたので、その辺りは良かったと思います。

相手は少ないチャンス、2回のチャンスで2点を決めました。残念なのですが、僕たちは4回くらいチャンスがあっても1回しか決めることができませんでした。チャンスを作ることに関しては良かったと思いますが、もう少し落ち着いて決定力があれば、もう少し点が入るべきだったと思います。

でも、次のことを考えて、いい準備をして、また鹿島戦にいいゲームができるように頑張っていきたいと思います。僕から見ると、そういう試合でした。

選手コメント

[原 輝綺]
入場したときから、サポーターもたくさん入ってくれて、スタンドの雰囲気は最高だと感じていた。その中で勝てなかったことが残念でならない。

(矢野選手と右サイドを組んだが)うまくいった部分とそうでない部分があったと思う。攻撃でのいい形を何度か作れたことを収穫として捉えて、うまくいかなかった部分を修正していかなければと思う。貴章さんがターゲットになってくれたり、ワンツーでうまく抜け出せることができた。自分がクロスをあげる回数も多かったし、高い位置でボールを持つこともできた。自分がボールを持ったときに、もうひとつふたつと選択肢や、プレーの幅を広げていきたい。

1失点目は自分のスペースをカバーすることと、入り込んでくる相手につききれずに、やられてしまった形。ついていければよかった。そうならなかった以上はクロスをあげさせないことや、ファーにシュートを打たせないのが基本で、それを意識したが、キーパーの股下を抜けてしまったということは連携ミス。細かい部分になるが、すり合わせていかなければならない。

(後半に向けて修正は)負けていたから前からプレッシャーをかけていくこと指示があった。前半からもそうしていたが、より相手の嫌なところ、嫌なところにポジション取りしてうまく押し込みたいと思っていた。それが何回かできたのはよかった。

押し込んだときに、どのように相手を崩していくか、これは以前からの課題でもある。ボールを持ったときにヤマ君(山崎選手)がワントップ気味になるから、センターバックの間にいてくれると二人を止めることができる。

動き出しは裏で全然問題ないが、センターバックの動きを止めているときに、その近くでボールを引き出せる選手がいないと崩せない。フォワードの周りで誰かが引き出すプレーをしてくれる選手がいれば、また状況は変わってくると思う。

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