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2017明治安田生命J1リーグ 第16節

  • 2017年06月25日(日)  18:30キックオフ  会場:県立カシマサッカースタジアム 
  • 入場者数 14,136人  天候 曇、無風  主審 松尾 一  副審 和角 敏之  副審 大川 直也
  • 第4の審判員 佐藤 貴之

3

鹿島アントラーズ

試合終了
2 0 前半 0 0
2 後半 0

10

アルビレックス新潟

  • 57分 ペドロ ジュニオール
  • 75分 レアンドロ
得点者
  • 58分 土居 聖真 → 金崎 夢生
  • 82分 小笠原 満男 → レオ シルバ
  • 88分 ペドロ ジュニオール → 遠藤 康
選手交代
  • 66分 チアゴ ガリャルド → 成岡 翔
  • 81分 ホニ → 鈴木 武蔵
  • 6分 三竿 健斗
  • 15分 西 大伍
警告
  • 27分 チアゴ ガリャルド
退場
10 シュート 11
8 GK 11
3 CK 3
14 直接FK 15
2 間接FK 0
0 PK 0
選手
  • 1 クォン スンテ
GK
  • 21 守田 達弥
  • 22 西 大伍
  • 5 植田 直通
  • 3 昌子 源
  • 16 山本 脩斗
DF
  • 34 原 輝綺
  • 50 富澤 清太郎
  • 4 ソン ジュフン
  • 27 堀米 悠斗
  • 20 三竿 健斗
  • 40 小笠原 満男
  • 11 レアンドロ
  • 13 中村 充孝
MF
  • 8 小泉 慶
  • 13 加藤 大
  • 19 矢野 貴章
  • 10 チアゴ ガリャルド
  • 7 ホニ
  • 8 土居 聖真
  • 7 ペドロ ジュニオール
FW
  • 9 山崎 亮平
  • 21 曽ケ端 準
  • 24 伊東 幸敏
  • 4 レオ シルバ
  • 25 遠藤 康
  • 30 安部 裕葵
  • 14 金森 健志
  • 33 金崎 夢生
SUB
  • 22 川浪 吾郎
  • 24 川口 尚紀
  • 33 西村 竜馬
  • 15 本間 勲
  • 18 成岡 翔
  • 30 ロメロ フランク
  • 49 鈴木 武蔵
大岩 剛 監督 呂比須 ワグナー

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・前半はよかった。守備は引き続き人に厳しく、早めに準備しよう。

・攻撃は慌てないこと。シュートは積極的に狙おう。

・後半、相手は激しく来るぞ。我々はもっと集中しよう。オーガナイズを忘れず、前へ向かおう。



【記者会見コメント】
こんばんは。前半、非常に良かった。今までのゲームで一番良かったかもしれません。チャンスも作りましたし、ボールをキープすること、回しながら攻めることもできました。ハイプレスの守備もできて、攻撃的で非常に良かった前半だったと思います。相手もなかなか自由にさせず、バランスも良くできました。

後半、立ち上がりすぐにチャンスがあったのですが、なかなか決めることができず、そこからセットプレーでやられました。それでも、ボールを回しながら攻めようとずっと考えていましたし、選手たちも全力で走ってくれたと思います。

相手は強い。高い能力の選手がいるチームであることはみんな分かっていると思います。負けても、2点をやられても、いい試合ができたのではないかと思いますので、次のジュビロ磐田戦にもつながると感じています。これからも前から得点を取りに行くつもりでいるし、選手たちと全力でがんばっていくつもりです。

残念な結果ですし、4連敗はすごく痛いですが、立ち直すために練習をするしかない。自分で考えていることを信じて、選手たちも信じていかなければなりません。自分のベストを尽くすこと、全員がひとつになって進んでいきたいと思います。

選手コメント

[富澤 清太郎]
コンセプトとして、最初の入りから行こうという思いで守備は共通意識を持っていた。いい入りができたとは思っている。

(ハイプレスについて)鹿島は特にサイドバックの裏、センターバックの前からナナメのランニングが多い。攻め残りに対して、したたかなポジションを取って、カウンターを仕掛けてくるので、その2点は注意をしていた。

今日はヤマがいいプレッシャーのかけ方と、それに対してチアゴが練習でやってきた連動でちゃんとハマっていた。今まで単発でひとりが追って、連動できずにボランチで変えられる、行き切れないことが多かった。しかし、そういった部分がオーガナイズして、呂比須さんが来て積み上げから追い込みの作業をして、ちゃんとチームとしてできるようになっているから、今日や前節のようなプレッシングも可能になってきている。

サッカーは11人でやること。そうやろうとしていても、小さなミスが生まれてしまってはいけない。それが続くことを避けることが今は大事。

(コミュニケーションを取ることも多かったが)細かい微調整は必要だったし、アウェイで戦っていると、最低でも勝点1を持ち帰るために上手く時間を使っていきたかった。そこは経験がある選手が中心になりながらやっていた。

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