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2017明治安田生命J1リーグ 第20節

  • 2017年08月05日(土)  19:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 24,137人  天候 晴、無風  主審 中村 太  副審 村上 孝治  副審 竹田 明弘
  • 第4の審判員 山岡 良介

10

アルビレックス新潟

試合終了
0 0 前半 0 2
0 後半 2

8

横浜F・マリノス

得点者
  • 54分 マルティノス
  • 73分 天野 純
  • 9分 ロメロ フランク → 原 輝綺
  • 65分 加藤 大 → 端山 豪
  • 72分 ドウグラス タンキ → 鈴木 武蔵
選手交代
  • 63分 富樫 敬真 → 扇原 貴宏
  • 76分 中町 公祐 → 喜田 拓也
  • 83分 マルティノス → 松原 健
  • 23分 ホニ
  • 28分 原 輝綺
  • 37分 磯村 亮太
警告
  • 27分 中町 公祐
  • 76分 金井 貢史
退場
8 シュート 10
7 GK 12
5 CK 5
16 直接FK 18
0 間接FK 0
0 PK 0
選手
  • 21 守田 達弥
GK
  • 21 飯倉 大樹
  • 8 小泉 慶
  • 44 大武 峻
  • 4 ソン ジュフン
  • 27 堀米 悠斗
DF
  • 13 金井 貢史
  • 22 中澤 佑二
  • 34 ミロシュ デゲネク
  • 24 山中 亮輔
  • 6 磯村 亮太
  • 30 ロメロ フランク
  • 19 矢野 貴章
  • 13 加藤 大
  • 7 ホニ
MF
  • 8 中町 公祐
  • 14 天野 純
  • 10 齋藤 学
  • 25 前田 直輝
  • 20 マルティノス
  • 11 ドウグラス タンキ
FW
  • 17 富樫 敬真
  • 1 大谷 幸輝
  • 50 富澤 清太郎
  • 17 伊藤 優汰
  • 20 端山 豪
  • 34 原 輝綺
  • 16 平松 宗
  • 49 鈴木 武蔵
SUB
  • 31 杉本 大地
  • 2 パク ジョンス
  • 27 松原 健
  • 5 喜田 拓也
  • 6 扇原 貴宏
  • 18 遠藤 渓太
  • 7 ウーゴ ヴィエイラ
呂比須 ワグナー 監督 エリク モンバエルツ

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・前半はいい戦いができている。相手に簡単にプレーさせないこと。

・ボールを奪ったら、スペースを上手く使っていくように。最後は落ち着きとクリエイティブを持とう。全員で闘うぞ!



【記者会見コメント】
こんばんは。狙い通り、あるところまでいいゲームができたと思いますが、自分がボールを持つ時に、危ないところではシンプルにクリアすればいいところにミスが出てしまいました。相手の質は高いし、能力のある選手がいるので、ミスをすることは次のカバーの問題もあります。逆にチャンスの時に決めることもできませんでした。

相手はそのチャンス2回をモノにして2点。相手にはスピードもあって質の高い選手もいました。マッチアップ、勝負強さのところでは、負けられないと感じていましたが、結局試合に勝つことができず、悔しいし残念な結果になりました。

アルビレックス新潟の選手たちは一生懸命がんばってくれましたが、チャンスをモノにすることができませんでした。

選手コメント

[小泉 慶]
タンキはフィジカルが強く、近くでサポートすればコンビネーションがもっと良くなっていくと思う。ただ、今日のプレーを対戦チームも見て警戒してくるはずだから、そうなればホニのスピードを生かしたり、サイドバックの自分が駆け上がったり、攻撃のパターンを増やしていきたい。そのためにも、もっとトレーニングをしないといけない。この結果でも、あれだけの声援を自分たちは受けている。それに応えるには、トレーニングを重ねるしかない。

守備に関しては、もっと前からボールを取りに行けたと思うし、行かないと相手も嫌がらせることはできない。今日は後ろが重くなりすぎたのを反省している。前から取りに行くのがもともと新潟のスタイルだし、それを出せなければ良い戦いはできない。守備も攻撃もアグレッシブに行かなければ始まらない。今、自分は最終ラインに入っているので、もっと高い位置を取って貴章さんを押し出して前から守備をはめていきたいし、そういう守備が自分たちはできると思う。実際、相手も前半は嫌がっていた。

(後半、対面がマルティノス選手から齋藤選手に変わったが?)そうなると予想していた。ドリブルで仕掛けられても、できるだけ遅らせてグループでボールを取るイメージがあった。何より、サイドバックで起用されている以上、対人では絶対に負けないことを意識した。前半はワンツーで1本抜かれた場面があったので、反省している。

すぐに次の試合がくる。休む暇も、リフレッシュする暇もないが、今の自分たちにはとにかく勝ち点3が必要。順位どうこう以前に、勝たないことにはどうにもならない。次こそ勝てるよう、準備したい。

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