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2017明治安田生命J1リーグ 第21節

  • 2017年08月09日(水)  19:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 18,016人  天候 晴、無風  主審 家本 政明  副審 相樂 亨  副審 西村 幹也
  • 第4の審判員 木川田 博信

10

アルビレックス新潟

試合終了
0 0 前半 1 2
0 後半 1

7

川崎フロンターレ

得点者
  • 39分 小林 悠
  • 62分 中村 憲剛
  • 71分 磯村 亮太 → 加藤 大
  • 80分 ホニ → 山崎 亮平
  • 83分 矢野 貴章 → 伊藤 優汰
選手交代
  • 57分 長谷川 竜也 → 登里 享平
  • 72分 中村 憲剛 → 森谷 賢太郎
  • 87分 阿部 浩之 → エドゥアルド
  • 46分 ドウグラス タンキ
警告
退場
11 シュート 9
11 GK 10
10 CK 6
8 直接FK 7
0 間接FK 2
0 PK 0
選手
  • 21 守田 達弥
GK
  • 1 チョン  ソンリョン
  • 24 川口 尚紀
  • 44 大武 峻
  • 4 ソン ジュフン
  • 27 堀米 悠斗
DF
  • 18 エウシーニョ
  • 3 奈良 竜樹
  • 5 谷口 彰悟
  • 7 車屋 紳太郎
  • 6 磯村 亮太
  • 8 小泉 慶
  • 19 矢野 貴章
  • 10 チアゴ ガリャルド
  • 7 ホニ
MF
  • 21 エドゥアルド ネット
  • 10 大島 僚太
  • 14 中村 憲剛
  • 8 阿部 浩之
  • 16 長谷川 竜也
  • 11 ドウグラス タンキ
FW
  • 11 小林 悠
  • 1 大谷 幸輝
  • 50 富澤 清太郎
  • 13 加藤 大
  • 17 伊藤 優汰
  • 34 原 輝綺
  • 9 山崎 亮平
  • 49 鈴木 武蔵
SUB
  • 30 新井 章太
  • 2 登里 享平
  • 23 エドゥアルド
  • 6 田坂 祐介
  • 19 森谷 賢太郎
  • 41 家長 昭博
  • 9 森本 貴幸
呂比須 ワグナー 監督 鬼木 達

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・自分の感情をコントロールすること。取り返せばいい。こういう時こそ協力しあおう。

・守備は対応をハッキリとすること。

・いいプレーも悪いプレーもチームのプレーだ。大事なのはひとつになることだ。



【記者会見コメント】
こんばんは、おつかれさまです。前半30分くらいまでは守備的にも良くできていたのではないかと思います。パスコースを消しながら、前からプレッシャーもかけられました。1失点目までは狙い通りだったのではないかと思います。

しかし、サイドから2対1の状況から抜かれて、クロスからやられてからナーバスになりましたし、ボールを奪いに行く時に集団で動くことができず、ワンツーでやられたり、背後を使われました。相手のクオリティーも高いので、つながりながら攻めてくるのは分かっていました。2点目をやられてからも、最後まで得点を取りに行くつもりでみんなはがんばってくれましたが、少なくても向こうのGKが2つか3つのスーパーセーブをしたのではないかと思います。外からのクロスの時に、もう少しクオリティーが上がらないといけません。

本当に残念ですが、相手に能力が高い選手はたくさんいましたがいい試合ができたとは思います。これからしっかり休んで、次の大宮戦にいい試合ができるように頑張っていきたいと思います。

選手コメント

[堀米 悠斗]
前半の入りは本当に良かった。最初は前からいけるが、ゲームが落ち着ついて20分、30分あたりになると、体力的にも一回目の波が来る。中途半端に奪いにいくよりはしっかりと引いてブロックを作ってという中でも、単に引くだけでなくボールにプレッシャーを与えないと押し込まれてしまう。引きながらも要所で個人個人がボールにもう少し行かなければ、今日のような質の高い相手だと、パスの精度ではがしてくる。

そうと思っているが、声が全体に通らないから、もう少し個人が「そろそろいかなければ」とゲームの中で感じられるようにならなければいけない。誰かの指示で動いていたら間に合わないから、また練習の中でみんなと話し合いたい。

(奪いどころの意識統一が低く見えたが?)前線に外国人を3人使っているから、なかなか簡単にはめていくことはできないと思っていた。その中でも前からの守備はがんばってくれていたし、きれいに奪えなくても、彼らのよさは攻撃力だから、後ろがしっかり守り、ボールを渡してあげればいい。前から行かせてもなかなかハマらないのは、ある程度覚悟してやっていた。

(サポーターの拍手を聞いて)本当にありがたいこと。サポーターもまだまだ諦めてない気持ちを伝えてくれているから、それにしっかり応えなければならない。可能性はまだまだ残っている。ひとつ勝てば、状況も変わってくる。次の相手も良くはないから、下を向くことなく明日から準備にあたり、また、試合までの時間が短いことをプラスに捉えてやっていきたい。

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