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2017明治安田生命J1リーグ 第24節

  • 2017年08月26日(土)  19:03キックオフ  会場:日立柏サッカー場 
  • 入場者数 12,760人  天候 晴、時々曇、弱風  主審 佐藤 隆治   副審 三原 純  副審 西橋 勲
  • 第4の審判員 福岡 靖人

24

柏レイソル

試合終了
1 1 前半 1 1
0 後半 0

10

アルビレックス新潟

  • 44分 大谷 秀和
得点者
  • 30分 チアゴ ガリャルド
  • 76分 古賀 太陽 → 鎌田 次郎
  • 89分 伊東 純也 → 大津 祐樹
選手交代
  • 57分 ドウグラス タンキ → 富山 貴光
  • 64分 矢野 貴章 → 原 輝綺
  • 90分 +1 ソン ジュフン → 酒井 高聖
  • 7分 中谷 進之介
  • 38分 中谷 進之介
  • 85分 鎌田 次郎
警告
  • 45分 +1 ドウグラス タンキ
  • 66分 ソン ジュフン
  • 83分 チアゴ ガリャルド
  • 38分 中谷 進之介
退場
5 シュート 14
9 GK 10
10 CK 5
18 直接FK 9
3 間接FK 2
0 PK 0
選手
  • 23 中村 航輔
GK
  • 1 大谷 幸輝
  • 13 小池 龍太
  • 4 中谷 進之介
  • 5 中山 雄太
  • 3 ユン ソギョン
DF
  • 19 矢野 貴章
  • 44 大武 峻
  • 4 ソン ジュフン
  • 27 堀米 悠斗
  • 7 大谷 秀和
  • 26 古賀 太陽
  • 15 キム ボギョン
  • 14 伊東 純也
MF
  • 6 磯村 亮太
  • 13 加藤 大
  • 7 ホニ
  • 10 チアゴ ガリャルド
  • 9 山崎 亮平
  • 9 クリスティアーノ
  • 20 ハモン ロペス
FW
  • 11 ドウグラス タンキ
  • 1 桐畑 和繁
  • 2 鎌田 次郎
  • 6 小林 祐介
  • 37 細貝 萌
  • 28 栗澤 僚一
  • 10 大津 祐樹
  • 8 武富 孝介
SUB
  • 21 守田 達弥
  • 26 酒井 高聖
  • 17 伊藤 優汰
  • 34 原 輝綺
  • 40 小川 佳純
  • 37 渡邉 新太
  • 39 富山 貴光
下平 隆宏 監督 呂比須 ワグナー

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・前半全員よく体を張って闘っている。

・後半も厳しく球際で闘うこと。どんどんボールを走らせよう。

・冷静にプレーすること。やり続けたあとに結果がついてくるぞ。




【記者会見コメント】
こんばんは。苦しい状況の中でみんなが一所懸命がんばってくれていますが、勝点3を取ることができませんでした。今日も相手の強さは分かっていますし、このスタジアムでプレーすることの難しさもありました。それにしても、最初の15分はすごく相手がプレッシャーをかけてきましたが、なんとか失点0にすることができました。

少しずつ落ち着いてからは、ボールをつないでカウンターからチャンスも作りましたし、特にサイドからはホニ選手、ヤマ選手がすごく上手にカウンターを仕掛けてくれました。そこから得点も取って、またチャンスもありましたが、相手の強さ、個人技で能力が高い選手もいて、ハードでした。

前半の大部分を1-0で過ごすことができましたが、相手が退場になり、そこからもう少しボールを回しながら精度の高いラストパスを大事にすることができれば、さらに良かったと思います。しかし、相手のGKのファインセーブやポストもあり、攻撃ではシンクロしてもっとボールを動かせれば良かったと思います。ただ、先ほども言ったように、この状況で選手はみんながんばってくれました。

勝点1ですが、切り替えてまた次にいい準備をして、勝点3を取れるようにがんばっていきたいと思います。

選手コメント

[加藤 大]
後半、人数がひとり多い分、ボールが回るのは分かっていた。ボールの動かしが最後に安定しなかったことで、前の動き出しにも迷いが出て少なくなった。上手く攻められなかった原因はそこにあると思う。相手の失点の割合的にクロスが多いことはあったので、もっとシンプルに、GKとDFの間に流し込んでも良かった。後半、立ち上がりのいい時間にそういうことをやれれば良かった。

自分も含めて、相手を食いつかせるところでのミスをもっと減らさないと。それは受け手と出し手のコミュニケーションもそうだし、チーム全体のポジショニングもそう。やっていても、ポジショニングが少し変わればパスを出せたり、いい状況でもらえるところがあった。今日のような試合展開では、そういうところでズレを大きくしていって、ゴール前に行ければ良かった。

試合中に輝綺と相手選手、ハモンロペスが競った時に、明らかにこちらが劣勢に立っていた。競られて拾われ、ゴール前に入れられる場面があったので、もっと輝綺が入った時間に感じて、大武がカバーしてあげるのもそう。周りの選手が気付いて、相手との相性も考えてプレーが出来れば楽にゲームは進められた。

今日は守りきったというより、勝点3を取って帰れなかったという状況。悔しいが残留を目指していく上では勝点は大きい。練習では難しいかもしれないが、後ろが頑張って奪った後に、イージーなミスが起きてしまうと後ろは苦しい。「また守らなければいけない」と感じてしまうので、イチかバチかではなく、後ろが休める時間を作る。そういう気遣いができるようにという課題がある。

(磯村とのパス交換でリズムを作ったが)できればもうひとつ前でその関係を作りたいと思っていた。センターバック2人とも前半の疲労で足をつっていて、前に出てこられないことがあったので、あれぐらいの低さになってしまった。

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