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2017明治安田生命J1リーグ 第26節

  • 2017年09月16日(土)  18:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 25,453人  天候 曇、無風  主審 扇谷 健司  副審 越智 新次  副審 武部 陽介
  • 第4の審判員 柿沼 亨

10

アルビレックス新潟

試合終了
2 2 前半 0 4
0 後半 4

3

鹿島アントラーズ

  • 5分 ドウグラス タンキ
  • 45分 ホニ
得点者
  • 49分 レアンドロ
  • 67分 レアンドロ
  • 81分 レアンドロ
  • 89分 金崎 夢生
  • 66分 ドウグラス タンキ → 富山 貴光
  • 75分 加藤 大 → 原 輝綺
  • 83分 ホニ → 伊藤 優汰
選手交代
  • 61分 金森 健志 → 安部 裕葵
  • 86分 レアンドロ → 山本 脩斗
  • 89分 土居 聖真 → 永木 亮太
  • 19分 ドウグラス タンキ
  • 45分 +2 小泉 慶
警告
  • 26分 三竿 健斗
退場
5 シュート 16
14 GK 3
0 CK 9
7 直接FK 14
1 間接FK 3
0 PK 1
選手
  • 1 大谷 幸輝
GK
  • 21 曽ケ端 準
  • 8 小泉 慶
  • 44 大武 峻
  • 50 富澤 清太郎
  • 27 堀米 悠斗
DF
  • 24 伊東 幸敏
  • 5 植田 直通
  • 3 昌子 源
  • 22 西 大伍
  • 6 磯村 亮太
  • 13 加藤 大
  • 7 ホニ
  • 40 小川 佳純
  • 9 山崎 亮平
MF
  • 20 三竿 健斗
  • 4 レオ シルバ
  • 11 レアンドロ
  • 8 土居 聖真
  • 11 ドウグラス タンキ
FW
  • 33 金崎 夢生
  • 14 金森 健志
  • 21 守田 達弥
  • 2 大野 和成
  • 15 本間 勲
  • 17 伊藤 優汰
  • 34 原 輝綺
  • 32 河田 篤秀
  • 39 富山 貴光
SUB
  • 1 クォン スンテ
  • 17 ブエノ
  • 16 山本 脩斗
  • 6 永木 亮太
  • 40 小笠原 満男
  • 13 中村 充孝
  • 30 安部 裕葵
呂比須 ワグナー 監督 大岩 剛

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・前半、よくボールに執着できている。コミュニケーションを取り、チームメイトを助けよう。

・攻撃は状況を判断して。相手を走らせよう。

・集中しよう!勝つぞ!

【記者会見コメント】
こんばんは。前半、いいサッカーができたのではないかと思います。もちろん相手の強さ、質の高さや、身体能力が高い選手がたくさんいて、前半だけでチャンスが2、3回ありました。しかし、大谷選手のファインセーブもあり、うまく相手をはさみこんだり、クリアをすることもできていました。

2点をリードして、後半立ち上がりにセットプレーを集中力の問題からやられて、あとは
相手の強さもありました。ポジショニングや戦術的なことは練習通りやってくれましたが、回されてサイドチェンジをして、1対1になった時に疲れからか激しさが欠けてきたように思います。

1対1のマッチアップに負けたり、クロスもフィニッシュまで守ることができなくなっていきました。2-2になってからマサルに疲れも見られて、ファーストディフェンスにも行けなくなっていたので、輝綺を入れて安定をさせようとしました。また、タンキも足をつっていたのでトミを起用しました。

しかし、3点目を決められ、PKもありました。繰り返してしまったことに悔しさもありますが、選手たちは自分のできることを一所懸命やってくれていると思います。あるところまでは結果がついてきていますが、そこからのチャンスをなかなか決められない。たとえば2-1になった時にタンキ選手のシュートがポストに当たりましたが、決め切れていれば3-1になり、試合の流れも変わっていたのではないかと思います。

ただ、選手たちは一所懸命がんばってくれているので、あきらめず練習でいい準備をしてがんばっていきたいと思います。

選手コメント

[ドウグラス タンキ]
得点シーンは、練習でやっていた形を表現できた。我々の特徴であり私の仕事である、中央で合わせることは練習で毎日やっていること。自分のことをみんなが見てくれているなかで、いいボールが来たときにしっかり当てることができたと思っている。2点目はセンターバックは自分についてくるのは分かっていた。だから、ホニには自分の後ろは絶対にスペースが空くといっていた。それがうまくはまった形でゴールに結びついたのだと思う。

後半もやることは前半と変わらなかった。だが、立ち上がりにすぐ失点してしまったのは、自分たちが流れをつかみきれなかったことに繋がる。その後に、多くの失点をしてしまったのは現実だから、しっかりと受け止めなければいけない。前半はすごくよかったと思うが、後半はオーガナイズが崩れてしまったと思う。自身も、なんでもかんでも追いかけていく、誤ったランニングがあったと振り返っているし、足がつったひとつの要因だった。自分の体力を消耗する要因でもあった。フォワードは自分だけではないし、他にもいい選手がたくさんいる。誰が出てもいいプレーをしてくれると信じている。

(チャンスで決めきれない要因は?)自分だけのゴールではないと思うが、もう1点は必要だった。自分が後半に打ったシュートはバーに当たってしまったが、切り替えて次のことを考えなければいけない。
(次節は出場停止)しっかりトレーニングをしなければいけないし、チームのみんなを応援しなければならない。新潟からパワーを送りたい。

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