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2017明治安田生命J1リーグ 第27節

  • 2017年09月23日(土)  14:03キックオフ  会場:札幌ドーム 
  • 入場者数 17,621人  天候 屋内、無風  主審 村上 伸次  副審 名木 利幸  副審 西村 幹也
  • 第4の審判員 眞鍋 久大

Hokkaido

北海道コンサドーレ札幌

試合終了
2 1 前半 0 2
1 後半 2

10

アルビレックス新潟

  • 45分 +7 早坂 良太
  • 56分 ヘイス
得点者
  • 80分 河田 篤秀
  • 87分 河田 篤秀
  • 27分 ク ソンユン → 金山 隼樹
  • 81分 ジェイ → 稲本 潤一
  • 87分 石川 直樹 → 河合 竜二
選手交代
  • 30分 富山 貴光 → 河田 篤秀
  • 66分 小川 佳純 → 伊藤 優汰
  • 81分 加藤 大 → 酒井 宣福
警告
  • 22分 富山 貴光
  • 40分 堀米 悠斗
  • 45分 +5 山崎 亮平
  • 78分 ホニ
退場
10 シュート 12
9 GK 9
5 CK 8
14 直接FK 7
1 間接FK 2
0 PK 0
選手
  • 25 ク ソンユン
GK
  • 1 大谷 幸輝
  • 15 菊地 直哉
  • 2 横山 知伸
  • 24 福森 晃斗
DF
  • 8 小泉 慶
  • 50 富澤 清太郎
  • 4 ソン ジュフン
  • 27 堀米 悠斗
  • 26 早坂 良太
  • 6 兵藤 慎剛
  • 10 宮澤 裕樹
  • 32 石川 直樹
  • 18 チャナティップ
MF
  • 6 磯村 亮太
  • 13 加藤 大
  • 7 ホニ
  • 40 小川 佳純
  • 9 山崎 亮平
  • 11 ヘイス
  • 48 ジェイ
FW
  • 39 富山 貴光
  • 1 金山 隼樹
  • 4 河合 竜二
  • 17 稲本 潤一
  • 23 マセード
  • 44 小野 伸二
  • 9 都倉 賢
  • 38 菅 大輝
SUB
  • 21 守田 達弥
  • 2 大野 和成
  • 44 大武 峻
  • 17 伊藤 優汰
  • 23 酒井 宣福
  • 34 原 輝綺
  • 32 河田 篤秀
四方田 修平 監督 呂比須 ワグナー

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・相手のロングボールへの対応を、もう一度整理する。

・攻撃は相手のスペースを有効に使う。ボールをしっかり動かすこと。

・信じてやり続けよう。逆転するぞ。



【記者会見コメント】
こんばんは。前半はチャンスを相手に与えない、ブロックをしっかり敷いてコンパクトな形から、パスコースを消しながらボールを奪ったらカウンターに行くつもりでいました。最後のセットプレーは、相手の強さもみんな分かっていたし、練習をよくやっていたのですが。特にファーストボールで相手をはさんで、フリーでやらせないようにやってきましたが、相手の強さもありました。

前半が終わって、後半立ち上がりはもう一度集中力を持つつもりでやっていましたが、FKでやられ、スイッチして前に行こうと考えていきました。勝点3が欲しかったので、最初から同じ気持ちで勝とうと戦ってきています。引き分け、勝点1しか持って帰れないのですが、0-2から2-2になって、選手たちはがんばってくれたと思います。

これからのホームゲームにもつながっていく、自信を取り戻せるのではないかと思います。自分のできるプレーを信じて全力でがんばっていく。そう選手たちにも伝えますし、選手たちもそのつもりでピッチに立っています。次は勝点3を取れるようにがんばっていきます。

選手コメント

[堀米 悠斗]
やっぱりいいスタジアムだと思った。サポーターの迫力は他のJ1の強豪クラブにも引けを取らない、圧倒されるような感じだったが、新潟のサポーターもそれに負けずにたくさん来てくれていた。やっていて楽しかった。

勝たなければいけない試合だったので、先に失点しないことが大事だったが、自分のマークでやられてしまった。後半に向けて、ハーフタイムを使って気持ちを切り替えることはできたし、後半札幌の体力が落ちることは分かっていた。焦らず自分たちの形で攻め続けたことが、最後に追いつくところまで行けたのかなと思う。

相手に勝点3を与えないことも大事だが、勝ち点3を自分たちは取らなければならなかった。全然納得はできないが、何も抵抗せず負けて帰るより、必死になって勝点1を取った意味が、最後に効いてくるように。また次の試合からこの勝点を活かす戦いが始まると思う。

新潟のサポーターのために今は戦っている。札幌もJ1残留に向けていい結果を出していて、自分も負けていられない。まだ可能性があるので、しっかりいい練習をして試合に向かっていければ。誰もあきらめていないので、そこに向かってひとつになれるようにがんばっていきたい。

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