最新試合結果

TOP > 試合情報を知りたい > 最新試合結果

2017明治安田生命J1リーグ 第33節

  • 2017年11月26日(日)  13:00キックオフ  会場:IAIスタジアム日本平 
  • 入場者数 17,091人  天候 晴  主審 山本 雄大  副審 西尾 英朗  副審 林 可人
  • 第4の審判員 上田 益也

11

清水エスパルス

試合終了
2 2 前半 0 3
0 後半 3

10

アルビレックス新潟

  • 14分 金子 翔太
  • 29分 北川 航也
得点者
  • 71分 ホニ
  • 85分 加藤 大
  • 89分 酒井 宣福
  • 65分 北川 航也 → 鎌田 翔雅
  • 76分 鎌田 翔雅 → 長谷川 悠
  • 88分 鄭 大世 → チアゴ アウベス
選手交代
  • 12分 大野 和成 → 大武 峻
  • 61分 小川 佳純 → 酒井 宣福
  • 75分 河田 篤秀 → 矢野 貴章
  • 23分 鄭 大世
  • 45分 +2 二見 宏志
警告
  • 79分 堀米 悠斗
  • 90分 +4 矢野 貴章
退場
11 シュート 11
9 GK 12
2 CK 1
22 直接FK 17
1 間接FK 0
0 PK 0
選手
  • 13 六反 勇治
GK
  • 1 大谷 幸輝
  • 2 清水 航平
  • 3 犬飼 智也
  • 26 二見 宏志
  • 25 松原 后
DF
  • 8 小泉 慶
  • 50 富澤 清太郎
  • 2 大野 和成
  • 27 堀米 悠斗
  • 24 増田 誓志
  • 20 竹内 涼
  • 30 金子 翔太
  • 19 ミッチェル デューク
MF
  • 6 磯村 亮太
  • 13 加藤 大
  • 7 ホニ
  • 40 小川 佳純
  • 9 山崎 亮平
  • 23 北川 航也
  • 9 鄭 大世
FW
  • 32 河田 篤秀
  • 1 西部 洋平
  • 45 角田 誠
  • 5 鎌田 翔雅
  • 44 フレイレ
  • 27 飯田 貴敬
  • 18 長谷川 悠
  • 8 チアゴ アウベス
SUB
  • 21 守田 達弥
  • 19 矢野 貴章
  • 44 大武 峻
  • 20 端山 豪
  • 23 酒井 宣福
  • 30 ロメロ フランク
  • 39 富山 貴光
小林 伸二 監督 呂比須 ワグナー

監督コメント

呂比須 ワグナー 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・単純なミスに注意して、落ち着いてボールをつなぐこと。

・守備は距離感を意識すること。相手に自由なプレーをさせるな。

・相手の勢いに飲まれず、気持ちで上回ること。






【記者会見コメント】
こんにちは。前半は、なかなかオーガナイズができず、ファーストボールもセカンドボールも拾うことができませんでした。特にポジショニングが悪く、マッチアップも負けてしまい、結局2失点してしまいました。

ハーフタイムで、もう一度オーガナイズをして立て直そうと話しました。ファーストボールやセカンドボールを奪い、マッチアップでも勝たなければならない。体を張って、気持ちで戦わなければいけないと言いました。新潟らしいサッカーというのは、全力で走る、マッチアップで負けない、最後まで諦めないことだとも伝えました。

後半に入ると、気合いが入り、「戦えるぞ、1点取るぞ」という気持ちを見せてがんばってくれました。そこから同点、逆転とすばらしい結果を出してくれました。三連勝というのは大きいです。特にアウェイで逆転勝利、そして勝ち点3を取れたことは、素晴らしい試合だったと思います。選手たちのおかげで、勝利という結果に結びついたと思います。

前半はあまりよくありませんでしたが、後半はいい戦いができたと思います。つながりながら展開し、サイドチェンジしてゴール前へ迫ることができました。動きながらポジションを変えながら、つながることもできました。マッチアップでも負けないようにがんばってくれました。本当に素晴らしい勝利でした。

選手コメント

[加藤 大]
ひとりひとり、自分のやるべきことをやったことがこの勝利につながった。すごく良かったと思う。(FKでのゴールは)今まで新潟でFKを決めることができなくて、少し自信を失いかけていたが、自分を信じて蹴れた結果。入って良かった。(ホニと2人がFKの場面では立っていたが)壁を見て決めようと思っていた。壁とGKの位置を見た時に、「自分が蹴りたい」とホニには伝えた。

ひとりひとりの気持ちの持ち方は難しいゲームだったと思う。でも、前半は受けてしまったが、後半はいつも通りの戦いができたのはすごく自信になる。

降格でみんなが悔しい思いをしているが、選手以上に悲しんでいるサポーターもたくさんいることを前節に見た。そういう人たちが、またここに来てくれた。本当に気持ちを見せて闘おうとピッチに入る時は思っていて、いつも以上に意識してやった。

これまで通り、いまやっているサッカーを信じて継続すること。いい内容、新潟らしさが出るような最終戦にしたい。

ベースボールマガジン社
Jリーグオンラインストア
ポッカサッポロ
愛宕福祉会
必勝祈願アルビレックス新潟応援のぼり旗企画のご案内
JCB
DAZN
2018年ユニフォーム

PAGE TOP