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2018明治安田生命J2リーグ 第6節

  • 2018年03月25日(日)  14:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 13,576人  天候 晴、弱風  主審 柿沼 亨  副審 塩津 祐介  副審 日高 晴樹
  • 第4の審判員 田中 玲匡

10

アルビレックス新潟

試合終了
1 1 前半 0 0
0 後半 0

31

徳島ヴォルティス

  • 31分 河田 篤秀
得点者
  • 72分 高木 善朗 → 渡邉 新太
  • 80分 矢野 貴章 → ターレス
選手交代
  • 46分 キム ジョンピル → 井筒 陸也
  • 46分 佐藤 晃大 → 山崎 凌吾
  • 62分 前川 大河 → 呉屋 大翔
警告
  • 64分 内田 裕斗
退場
8 シュート 5
7 GK 5
1 CK 7
12 直接FK 12
1 間接FK 3
0 PK 0
選手
  • 1 大谷 幸輝
GK
  • 1 カルバハル
  • 3 安田 理大
  • 34 原 輝綺
  • 4 ソン ジュフン
  • 31 堀米 悠斗
DF
  • 20 キム ジョンピル
  • 2 ブエノ
  • 3 大崎 玲央
  • 7 内田 裕斗
  • 6 磯村 亮太
  • 26 戸嶋 祥郎
  • 10 加藤 大
  • 33 高木 善朗
MF
  • 8 岩尾 憲
  • 6 シシーニョ
  • 23 前川 大河
  • 10 杉本 太郎
  • 9 河田 篤秀
  • 19 矢野 貴章
FW
  • 11 島屋 八徳
  • 18 佐藤 晃大
  • 21 渡辺 泰広
  • 24 川口 尚紀
  • 44 大武 峻
  • 17 伊藤 優汰
  • 11 ターレス
  • 14 田中 達也
  • 16 渡邉 新太
SUB
  • 21 梶川 裕嗣
  • 15 井筒 陸也
  • 32 小西 雄大
  • 33 藤原 志龍
  • 14 杉本 竜士
  • 13 呉屋 大翔
  • 17 山崎 凌吾
鈴木 政一 監督 リカルド ロドリゲス

監督コメント

鈴木 政一 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備はインサイドポジションをとり、ボールへ厳しくいくこと。縦への突破を許してはいけない。

・攻撃は奪った後に周囲がしっかり動き出すこと。縦に積極的に仕掛けよう。

・あと45分、我慢強くハードワークしよう。

【記者会見コメント】
短いです。内容はともかく、本当に選手は最後まで粘り強く1点を守りきったゲームだったのではないかなという気がしています。以上です。

選手コメント

[原 輝綺]
相手が(好調の)徳島だったので、なおさら気合いが入った。徳島相手にゼロで抑えられたのは自信になる。3バックのような形でワイドに人数をかけてきて、きつい場面もあったが、最後は自分とジュフンのところで守れれば問題ないと思っていた。ただ、やられてもおかしくないシーンもあったので、また一週間チームとして突き詰めながらやっていきたい。

(くさびのボールが入ったときに)行けるときはがっつり行って、そこでボールを取れなくても、前を向かせなければいいと思ってやっていた。逆にボールが入った時に、3人目の選手が自分の脇を狙う動きをしていたら、わざと食いつかないようにしていた。くさびを入れさせてしまったように見えたシーンもあったかもしれないが、はがされるのが一番怖いと思っていたし、そういうところを考えながらやれた。

(終盤に間一髪で決定機を防いだ)そういうピンチはない方がいいが、あの場所にいたというのは意味のあること。ジュフンも自分のカバーをして、自分もジュフンのカバーをするという、いい関係が築けたと思う。

(コンパクトな守備ができていたが)監督からラインを下げるなと言われていて、前で人数を合わせろとも言われていたので、なるべく下げないようにやっていた。ただ、ラインを上げる中で裏を取られてしまう場面が何回かあった。最後までついていけていたので問題はないと思ったが、そういう場面すらつくらせないように、もっとボールホルダーにプレッシャーを掛けられるような声掛けをしていきたい。

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