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2018明治安田生命J2リーグ 第28節

  • 2018年08月11日(土)  19:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 15,103人  天候 晴、無風  主審 鶴岡 将樹  副審 竹田 和雄  副審 眞鍋 久大
  • 第4の審判員 大峽 諭

10

アルビレックス新潟

試合終了
0 0 前半 1 3
0 後半 2

21

栃木SC

得点者
  • 24分 パウロン
  • 48分 浜下 瑛
  • 81分 大黒 将志
  • 54分 小川 佳純 → 梶山 陽平
  • 54分 田中 達也 → 渡邉 新太
  • 74分 河田 篤秀 → 矢野 貴章
選手交代
  • 70分 西谷 和希 → 西谷 優希
  • 81分 岡崎 建哉 → 西澤 代志也
  • 89分 大黒 将志 → 上形 洋介
  • 56分 広瀬 健太
警告
退場
9 シュート 10
7 GK 7
9 CK 5
7 直接FK 13
1 間接FK 3
1 PK 1
選手
  • 1 大谷 幸輝
GK
  • 1 竹重 安希彦
  • 3 安田 理大
  • 2 広瀬 健太
  • 4 ソン ジュフン
  • 29 渡邊 泰基
DF
  • 42 パウロン
  • 19 服部 康平
  • 17 福岡 将太
  • 34 原 輝綺
  • 40 小川 佳純
  • 26 戸嶋 祥郎
  • 9 河田 篤秀
MF
  • 29 川田 拳登
  • 5 ヘニキ
  • 11 岡崎 建哉
  • 26 夛田 凌輔
  • 11 ターレス
  • 14 田中 達也
FW
  • 37 浜下 瑛
  • 9 大黒 将志
  • 14 西谷 和希
  • 30 田口 潤人
  • 44 大武 峻
  • 10 加藤 大
  • 13 梶山 陽平
  • 18 渡邊 凌磨
  • 16 渡邉 新太
  • 19 矢野 貴章
SUB
  • 33 石川 慧
  • 3 西河 翔吾
  • 2 西澤 代志也
  • 50 二川 孝広
  • 41 西谷 優希
  • 16 榊 翔太
  • 13 上形 洋介
片渕 浩一郎ヘッドコーチ 監督 横山 雄次

監督コメント

片渕 浩一郎ヘッドコーチ 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・攻撃は中盤の距離感に注意してプレーすること。そして、最後の質を上げること。

・ボールを取られた後の切り替えを早くして、もう一度自分たちのボールにしよう。

・この状況から逃げるな。ピッチの11人、ベンチ、このスタジアムにいる全員の力を一つにしよう。

【記者会見コメント】
こういう状況の中、たくさんのサポーターの方にお越しいただいて、本当に感謝しています。しかし、サポーターの皆さんにホームでまた勝点を届けることができずに、非常に申し訳なく思います。選手はファイトしてくれました。私の力不足で、こういう結果になってしまったことを反省しています。全体を通して落ち着きのないゲームになってしまいましたが、選手は気持ちを入れてファイトしてくれましたし、最後まで諦めずにゴールを目指してプレーしてくれました。

その中でも、少しの落ち着きや、ボールを握ったときの展開力や突破のところのクオリティはもっと上げていかなければなりません。なぜなら、決定機が少なかったのは反省です。また、3失点についてもセットプレー、PK、後半の立ち上がりと、本当に注意しなければならない、小学生のときから言われているセットプレーや後半の立ち上がり、そういう時間帯に失点をしたところに、私たちの甘さや隙があるのだと思います。それが、勝点3につながらないのだろうと痛感しています。

しかし、選手たちは闘ってくれました。また来週にゲームがありますので、いい準備をしていきたいと思います。最初にも申し上げましたが、サポーターの皆さんには本当にこの状況で、夏休みやお盆の時期、他にも対応がある中、これだけの声援をいただいたことに、心から感謝しています。この場をお借りして、御礼申し上げます。ありがとうございます。

選手コメント

[渡邊 泰基]
ボールを握ってはいたが相手の堅い守りを崩せず、狙い通りにやられた印象がある。もう少しコンビネーションで崩したかったが、ボールを持っても孤立したところもある。チームとして練習も今日の試合も、何とか勝とうという雰囲気でやっているが、結果を出せない。だからといって悲観的になってもいいことはない。結果を出せるチームにならないといけない。

自分も試合に出させてもらっている以上、責任がある。もちろんチーム全員で勝利を目指すが、自分は何も仕事をしていないし、見つめなおさないといけない。

こういう状況だと悪い方に考えがちだが、それでも前を向かなければこの流れは変えられない。若手だとかルーキーだとか関係なく、自分も発信していきたい。

(前半終了間際には達也選手の決定的なシュートにつながるクロスもあったが?)難しいボールだったが、当ててくれたのはさすが。自分も相手DFの間、隙間にボールを入れるのが高校時代からやってきたこと。浮いたクロスもいいが、あのコースのクロスはDFからすれば嫌。自分ももっといい精度のボールを入れ、FWともタイミングを共有したい。達也さんとも、いつも“こういうボールで合わせよう”と話し合っているし、決めてくれるイメージがある。次こそゴールに結びつける。

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