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2018明治安田生命J2リーグ 第29節

  • 2018年08月18日(土)  19:04キックオフ  会場:NACK5スタジアム大宮 
  • 入場者数 11,260人  天候 晴、弱風  主審 川俣 秀  副審 勝又 弘樹  副審 関谷 宣貴
  • 第4の審判員 宇田 賢史

5

大宮アルディージャ

試合終了
2 1 前半 0 1
1 後半 1

10

アルビレックス新潟

  • 19分 マテウス
  • 72分 茨田 陽生
得点者
  • 90分 +3 渡邉 新太
  • 72分 マテウス → 嶋田 慎太郎
  • 75分 河本 裕之 → 山越 康平
  • 86分 大山 啓輔 → 横谷 繁
選手交代
  • 61分 高木 善朗 → 小川 佳純
  • 66分 河田 篤秀 → 田中 達也
  • 73分 広瀬 健太 → 伊藤 優汰
  • 81分 大山 啓輔
警告
  • 25分 河田 篤秀
退場
7 シュート 6
12 GK 3
3 CK 9
13 直接FK 11
1 間接FK 3
0 PK 0
選手
  • 22 笠原 昂史
GK
  • 1 大谷 幸輝
  • 20 酒井 宣福
  • 3 河本 裕之
  • 50 畑尾 大翔
  • 6 河面 旺成
DF
  • 2 広瀬 健太
  • 5 富澤 清太郎
  • 4 ソン ジュフン
  • 29 渡邊 泰基
  • 8 茨田 陽生
  • 15 大山 啓輔
  • 7 三門 雄大
  • 16 マテウス
MF
  • 26 戸嶋 祥郎
  • 13 梶山 陽平
  • 19 矢野 貴章
  • 33 高木 善朗
  • 28 富山 貴光
  • 10 大前 元紀
FW
  • 9 河田 篤秀
  • 16 渡邉 新太
  • 21 塩田 仁史
  • 4 山越 康平
  • 19 奥井 諒
  • 17 横谷 繁
  • 39 嶋田 慎太郎
  • 11 マルセロ トスカーノ
  • 9 ロビン シモヴィッチ
SUB
  • 38 アレックス ムラーリャ
  • 3 安田 理大
  • 44 大武 峻
  • 17 伊藤 優汰
  • 18 渡邊 凌磨
  • 40 小川 佳純
  • 14 田中 達也
石井 正忠 監督 片渕 浩一郎ヘッドコーチ

監督コメント

片渕 浩一郎ヘッドコーチ 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備はコンパクトさを保つこと。

・攻撃はアクションを重ねていくこと。

・1対1で負けるな。アグレッシブにプレーすること。

【記者会見コメント】
アウェイの地にこれだけ多くのサポーターに足を運んでいただき、本当にホームのような雰囲気をつくっていただいたにも関わらず勝点3をプレゼントできなかったことに関して申し訳なく思いますし、悔しい思いでいっぱいです。選手は今、自分たちがやらなければいけないことを90分通してやってくれましたし、トレーニングでやってきたこと、意識してきたことをやり続けてくれたと思います。ただ、それを勝ちにつなげられないところに関しては、まだまだ我々に隙がある、私に隙があると思っています。我々がやっていることは決して間違った方向に行っているとは思いません。これを継続して行くことが、今、私たちに必要なこと。そしてやり続けることで自信を勝ち取っていきたいと思っています。

選手コメント

[富澤 清太郎]
大宮に圧倒され、崩されまくって失点したわけではない。むしろ試合を通して、余裕を持って守備対応できた。それにもかかわらず、失点して試合を落としてしまう。それには原因があるが、失点に関わってしまった選手のメンタルを考えることも大事。強く言うべきか、違う言い方をすべきか、何がより良いかを今、考えている。

自分たちは、必ず勝点を取っていかなければならない立場にいる。結果は負けてしまったが、今日の試合はイメージ通りに進められた。先制された後も、後半勝負だと思っていた。欲張らず、勝点1でもいいので新潟に持ち帰る。その中で3を取るチャンスをうかがっていた。

これが今のチーム力。オーガナイズできているのに負けてしまう。今日の試合に関しては、準備も完ぺきに近かったし、それを今シーズンで一番といっていいくらい、プレーに落とし込めた試合だった。

その中で、どうしても個のところで物足りなさを感じる。頑張ることは大事だが、ただ必死に、勢いだけになってしまうところがある。もっとカジ(梶山選手)のように、堂々とやらないと。みんな、カジにボールを預ければいい。預けておいて、そのあと自分がより良い状態でカジからパスをもらう。そうすれば、もっといいプレーができる。そういう戦い方を、特に若い選手には分かってもらいたい。

抽象的になるが、戦う気持ちを一つにして、一つ勝つ。それを今、自分たちはしなければならない。この状況になって、あれこれ文句を言っている場合ではない。黙って、姿勢で見せなければならない。一人一人が魂でつながって戦わなければ、この状況は乗り越えられない。(ゲームキャプテンとして)円陣で特別なことは言っていない。ただ、「行くぞ」と言う前に、少し間を置いた。その間で、みんな感じ取ってくれたと思う。

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