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2018明治安田生命J2リーグ 第35節

  • 2018年09月29日(土)  19:05キックオフ  会場:シティライトスタジアム 
  • 入場者数 6,170人  天候 曇、無風  主審 岡 宏道  副審 篠藤 巧  副審 大矢 充
  • 第4の審判員 野村 修

01

ファジアーノ岡山

試合終了
1 0 前半 1 2
1 後半 1

10

アルビレックス新潟

  • 75分 仲間 隼斗
得点者
  • 3分 広瀬 健太
  • 89分 ターレス
  • 63分 齊藤 和樹 → 赤嶺 真吾
  • 63分 関戸 健二 → ジョン チュングン
  • 81分 澤口 雅彦 → 伊藤 大介
選手交代
  • 60分 河田 篤秀 → 矢野 貴章
  • 67分 田中 達也 → 高木 善朗
  • 81分 渡邉 新太 → ターレス
警告
  • 80分 カウエ
退場
0 シュート 0
0 GK 0
0 CK 0
0 直接FK 0
0 間接FK 0
0 PK 0
選手
  • 13 金山 隼樹
GK
  • 38 アレックス ムラーリャ
  • 31 下口 稚葉
  • 23 久保 飛翔
  • 6 喜山 康平
DF
  • 24 川口 尚紀
  • 2 広瀬 健太
  • 44 大武 峻
  • 29 渡邊 泰基
  • 2 澤口 雅彦
  • 8 塚川 孝輝
  • 17 関戸 健二
  • 14 上田 康太
  • 11 三村 真
MF
  • 32 カウエ
  • 10 加藤 大
  • 26 戸嶋 祥郎
  • 16 渡邉 新太
  • 19 仲間 隼斗
  • 18 齊藤 和樹
FW
  • 9 河田 篤秀
  • 14 田中 達也
  • 22 一森 純
  • 5 増田 繁人
  • 15 末吉 隼也
  • 7 伊藤 大介
  • 39 高橋 壮也
  • 24 赤嶺 真吾
  • 37 ジョン チュングン
SUB
  • 1 大谷 幸輝
  • 3 安田 理大
  • 5 富澤 清太郎
  • 33 高木 善朗
  • 34 原 輝綺
  • 11 ターレス
  • 19 矢野 貴章
長澤 徹 監督 片渕 浩一郎

監督コメント

片渕 浩一郎 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備はがまん強く対応し、コンパクトさを保つこと。

・攻撃は時間を使っていこう。

【記者会見コメント】
遠路、岡山までたくさんのサポーターの方に足を運んでいただきました。本当に感謝しかありません。そのサポーターの方に勝点3を届けることができて、非常に嬉しく思います。

今日のゲームに関しては非常に苦しい戦いでした。予想通り、厳しいセカンドバトル、球際、空中戦という激しいゲームの中で我々ができたこと、できなかったこと、いろいろあったと思います。しかし、結果的には勝つことができました。

今日のゲームは、ミーティングでも耐えなければいけないと話をしていました。耐える時間が多くなるということを。そこをしっかりと耐えることができました。もちろん、アレックスのファインセーブもありました。ディフェンス陣の頑張りもありました。皆で耐えた時間というものが今日の勝ちにつながったと思います。

欲を言えば、(もっと早く)2点目を取れるチャンスはありました。ここをまだ取れないというのが我々の課題だと思います。そこはまた追及していきながら、この粘り強さ、新潟が目指すスタイル、新潟が誇れるものを水戸戦に続き少し見せることができたと思っています。しかし、もっとクオリティーを上げていかないといけませんので、しっかり練習して次の讃岐戦に向かって行きたいと思っています。

選手コメント

[広瀬 健太]
得点場面は、ずっと練習していた形。それがうまくはまったが、自分だけでなくチームメイトの動きがあったからこその得点。みんなが動いてくれたから、自分はあわせるだけだった。

セットプレーでは、密集をつくり自分がフリーになって大くん(加藤選手)のボールにあわせる練習をしていた。それがうまく発揮できた。

(ジェルソンが考案したと聞いたが)今週から取り組んだことで、合わせる役を自分がすることになった。それでも試合でまさか決められると思っていなかったからよかった。一度、キーパーに弾かれ、主審もホイッスルをならしたから、どうしたのかと思ってしまった。入っているのにと、驚いてしまった。

(久しぶりの得点だが)アウェイのヴェルディ戦以来の得点で嬉しかったが、後半にマークを外してしまってやられたのは反省すべき点。それまで、一生懸命に守れていたのに、あの一本のミスでやられてしまうのは、自分の甘さ。勝って反省できることはいいことだから、次の試合に向かっていきたい。

(守備の安定はあったと思うが)やっている中では、ラインが低い感覚だった。もっとコンパクトにしなければいけないと思ったときに、サイドからクロスを上げられ、自分はかぶってしまった。ラインを上げて、ゲームをひっくり返すことがゲームの最後を締めるために必要なこと。

(連勝について)4連勝というより、目の前の試合を一生懸命やっていく気持ちの方が強い。これまで自分たちは負けてきているから、なんとかイーブンに持っていけるように、がんばりたい。

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