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2018明治安田生命J2リーグ 第38節

  • 2018年10月20日(土)  15:03キックオフ  会場:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場 
  • 入場者数 8,883人  天候 晴、強風  主審 村上 伸次  副審 藤井 陽一  副審 金次 雄之介
  • 第4の審判員 馬場 規

14

京都サンガF.C.

試合終了
0 0 前半 0 2
0 後半 2

10

アルビレックス新潟

得点者
  • 50分 カウエ
  • 90分 +3 戸嶋 祥郎
  • 58分 小屋松 知哉 → ジュニーニョ
  • 78分 岩崎 悠人 → レンゾ ロペス
  • 90分 +1 金久保 順 → 湯澤 洋介
選手交代
  • 63分 河田 篤秀 → ターレス
  • 70分 田中 達也 → 高木 善朗
  • 81分 渡邉 新太 → 矢野 貴章
  • 70分 岩崎 悠人
警告
  • 48分 渡邉 新太
退場
10 シュート 11
5 GK 8
5 CK 2
17 直接FK 13
0 間接FK 1
0 PK 0
選手
  • 21 清水 圭介
GK
  • 1 大谷 幸輝
  • 4 田中 マルクス闘莉王
  • 6 本多 勇喜
  • 15 染谷 悠太
  • 17 牟田 雄祐
  • 30 石櫃 洋祐
DF
  • 24 川口 尚紀
  • 2 広瀬 健太
  • 44 大武 峻
  • 29 渡邊 泰基
  • 22 小屋松 知哉
  • 41 金久保 順
  • 44 庄司 悦大
MF
  • 32 カウエ
  • 10 加藤 大
  • 26 戸嶋 祥郎
  • 16 渡邉 新太
  • 13 岩崎 悠人
  • 20 カイオ
FW
  • 14 田中 達也
  • 9 河田 篤秀
  • 27 キム チョルホ
  • 2 磐瀬 剛
  • 39 黒木 恭平
  • 7 田村 亮介
  • 11 湯澤 洋介
  • 31 ジュニーニョ
  • 9 レンゾ ロペス
SUB
  • 30 田口 潤人
  • 3 安田 理大
  • 4 ソン ジュフン
  • 33 高木 善朗
  • 36 本間 至恩
  • 11 ターレス
  • 19 矢野 貴章
ジュロヴスキー 監督 片渕 浩一郎

監督コメント

片渕 浩一郎 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備はコンパクトさを保ち、ラインコントロールを細かくやっていこう。

・攻撃はアクションを重ねて、スペースをつくっていこう。

・これまでやってきたことを徹底していこう。

【記者会見コメント】
今日も新潟から京都まで、約1,000人と聞いていますが、多くのサポーターの方に足を運んでいただきました。心から感謝申し上げたいと思います。そのサポーターの方に勝点3をプレゼントすることができ、また、多くの方が今日は京都に滞在して新潟に明日、帰られると思いますが、いい夜の時間をプレゼントすることができたと思っています。チームを代表して心から感謝申し上げます。

ゲームは予想通り激しいゲームで、セカンドボールの拾い合い、耐える時間が長くなりました。その中でも、まず前半を0-0で終えたこと、それが我々に勇気を与えてくれました。そして、後半は風上に立つことができて、前半よりも相手が嫌がるようなプレーができたと思っています。

後半の早い時間帯に得点できたことがいい反面、受けてしまって、相手のストロングを出させてしまったところは修正しなければいけません。ゼロで抑えて追加点を奪えたところは選手の粘り強さやハードワークにあり、評価したいと思っています。もちろん、2得点できたこともそうですが、失点しなかった、クリーンシートで終えたことに関して、選手も充実感を持っていますし、次へつながる、次の町田というハードワークするチームに対して、いい準備ができると思っています。本当に選手のハードワーク、頑張りを称えたいと思っています。

選手コメント

[カウエ]
前半、自分たちは風下だったが、五分五分の戦いだったと思う。むしろ後半の方が苦しかった。自分たちが素早い攻撃を仕掛けながら、ボールを失い、再びロングボールを蹴り込まれることが続いてしまった。その中で、少ないチャンスに点を取ることができて良かった。そして我慢し続け、最後に突き放すこともできた。

(先制の場面は)私たちは、ずっといいトレーニングを続けていて、それが出た。一人ひとりがどこにポジションを取り、どういう役割を果たすか、しっかり積み上げることができている。(折り返したのは田中達也選手だったが?)彼はとても経験のある選手。あそこで、どういうプレーをするのが相手にとって一番嫌か、分かっている。だから、自分でシュートを打つという判断を変えて、こちらに折り返してくれた。ムラーリャのために、ゆりかごできたのも良かった。

(先制した後、京都の反撃を受け続けたが?)こちらのゴール前に、私より背の高い選手が3人もいるし、それ以外の選手はとても俊敏だった。ロングスローや、精度の高いFK、CKも脅威だった。順位に関係なく、京都は特徴のある、質の高いチームだった。そういう相手に、なぜ失点ゼロに抑えられたかというと、私たちはいい攻撃ができているから。どこかで点を取れるというのがチームの自信になっていて、守備も落ち着いてすることができている。

(夏に加入して2ゴール目)新潟には本当に感謝している。今シーズン前半は試合に出られず、とても苦しい思いをした。自分のキャリアの中でも、そういうシーズンはあまりなかった。シーズン途中に私を獲るという判断は、決して簡単ではなかったと思うが、決断してくれたチームに報い続けたい。

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