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2018明治安田生命J2リーグ 第40節

  • 2018年11月03日(土)  14:03キックオフ  会場:デンカビッグスワンスタジアム 
  • 入場者数 16,479人  天候 晴、無風  主審 鶴岡 将樹  副審 竹田 明弘  副審 関谷 宣貴
  • 第4の審判員 淺田 武士

10

アルビレックス新潟

試合終了
2 2 前半 2 3
0 後半 1

36

ロアッソ熊本

  • 22分 河田 篤秀
  • 45分 カウエ
得点者
  • 6分 伊東 俊
  • 25分 皆川 佑介
  • 90分 +4 田中 達也
  • 62分 田中 達也 → 高木 善朗
  • 67分 河田 篤秀 → ターレス
  • 79分 渡邉 新太 → 矢野 貴章
選手交代
  • 78分 田辺 圭佑 → 水野 晃樹
  • 83分 伊東 俊 → 巻 誠一郎
  • 86分 上村 周平 → 米原 秀亮
  • 25分 大武 峻
警告
  • 37分 片山 奨典
退場
14 シュート 5
5 GK 10
3 CK 3
10 直接FK 11
3 間接FK 2
0 PK 1
選手
  • 1 大谷 幸輝
GK
  • 30 佐藤 昭大
  • 24 川口 尚紀
  • 2 広瀬 健太
  • 44 大武 峻
  • 29 渡邊 泰基
DF
  • 13 多々良 敦斗
  • 5 植田 龍仁朗
  • 39 鈴木 翔登
  • 32 カウエ
  • 10 加藤 大
  • 26 戸嶋 祥郎
  • 16 渡邉 新太
MF
  • 14 田中 達也
  • 25 田辺 圭佑
  • 45 横山 知伸
  • 8 上村 周平
  • 7 片山 奨典
  • 14 田中 達也
  • 9 河田 篤秀
FW
  • 11 皆川 佑介
  • 31 伊東 俊
  • 38 アレックス ムラーリャ
  • 3 安田 理大
  • 4 ソン ジュフン
  • 18 渡邊 凌磨
  • 33 高木 善朗
  • 11 ターレス
  • 19 矢野 貴章
SUB
  • 1 畑 実
  • 24 高瀬 優孝
  • 22 上原 拓郎
  • 32 米原 秀亮
  • 50 水野 晃樹
  • 17 佐野 翼
  • 18 巻 誠一郎
片渕 浩一郎 監督 渋谷 洋樹

監督コメント

片渕 浩一郎 監督(アルビレックス新潟)
【ハーフタイムコメント】
・守備はコンパクトにして、奪いに行くときは迷わず迫ること。

・攻撃は背後を突くことを継続していこう。

・これまで積み上げたことを続けて、18人が手をつなぎ、肩を組んで乗り越えていこう。

【記者会見コメント】
多くのサポーターの皆さんにお越しいただき、本当に感謝しています。その中で勝点を取れなかったことを申し訳なく思っています。今、選手たちはハードワークを継続しています。この一戦にかける思いを表現してくれました。しかし、空回りした部分、浮ついた部分がありました。自ら隙をつくってしまったという思いです。それを踏まえて、また修正していきます。

熊本さんの方が、この一戦にかける思いが強かったと感じます。メンタルの部分もここからリカバリーしていきたいと思います。

このゲームは常に追う展開で苦しいものとなりました。やはり失点をしてしまうとパワーを使うゲームになりますし、なかなかプラン通りに進まないこともありました。それも踏まえてフットボールであり、選手たちはしっかり受け止めながらやってくれました。前半に追いついたところは成長ですし、後半に3点目を取れなかったことには、改善の余地があります。

最後に勝点1を取れずにゼロになってしまったことも、まだまだ甘さがあるので、改善して、次の徳島戦に向かいたいと思います。

選手コメント

[川口 尚紀]
前半に自分たちのミスで2点やられてしまった。相手がどんどんプレッシャーに来ているのは感じていて、その気持ちに押されてしまったところはあるのかなと思う。同点に追いつく時間帯はすごく良かったが、後半に入って試合を決めきれなかったのは、自分たちの力不足。

最後の失点に関しては、少し全体が前に前に行き過ぎた結果の失点だったので、ディフェンス陣としてはすごく悔しい。もちろん、勝点3を取りに行こうとはみんな思っていたが、その中でもディフェンスはしっかりリスク管理をしないといけない。

(川口選手の闘う姿勢が目立ったが)球際で闘うことや、切り替えの部分は、チームの特徴でもあるし、当たり前にやらなければいけない。チームとしてそれを当たり前にやれるようになってはきているが、ボールを握ったときに相手をどう崩すかが、自分たちの課題。細かなところに反省点がある。

(後半のシュートシーンは)いい形で奪って、自分にボールが入ったので、思い切ってシュートを撃った。他の選択肢もあった中で、シュートを選んだことに後悔はないが、もっといいシュートを撃てればよかった。

ここまで9戦負けなしで来ていたが、それは一戦一戦、目の前の試合を戦ってきた結果。今回負けてしまったが、次の徳島戦に臨むメンタルは何も変わらない。しっかりいい準備をしていきたい。

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