2012Jリーグ ディビジョン1 第11節
31,818人
晴
佐藤 隆治
浦和レッズ ![]() |
試合終了 |
アルビレックス新潟 ![]() |
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得点者 |
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選手交代 |
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警告 |
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| 退場 | ||
| 11 | シュート | 10 |
| 10 | GK | 12 |
| 9 | CK | 5 |
| 12 | 直接FK | 7 |
| 0 | 間接FK | 2 |
| 0 | PK | 0 |
| 選手 | ||
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GK |
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DF |
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MF |
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FW |
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SUB |
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| ミハイロ ペトロヴィッチ | 監督 | 黒崎 久志 |
- 黒崎 久志 監督(アルビレックス新潟)
- 【ハーフタイムコメント】
・守備はまずブロックを作って対応すること。相手の攻撃の起点をしっかりと見ること。
・攻撃は奪ったらサイドを使おう。ダイナミックに展開すること。
・シュートは撃てているのでこれを続けること。勝って帰るぞ!
【黒崎久志監督記者会見コメント】
新潟の順位から考えれば、アウェイの難しいレッズであっても勝ち点3を取りに行くのが目的でした。本当に厳しい戦いの中で、最初はしっかりとした守備から攻撃につなげていくという狙いがありました。
前半立ち上がりのところで失点をしてしまい、気落ちしたところはありましたが、しっかりと立て直して前半のうちに同点に追いつくことができたことが勝ち点1にもすごく大きな意味を持ちました。
後半、守備から攻撃の切り替えから何度か決定的な場面も作ることができました。そこで決めることができれば勝ち点3を持ち帰ることができたと思います。アウェイの難しい浦和での勝ち点1をポジティブに捉えて、次のホームで勝ち点3が取れるように準備をしていきたいと思います。
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[藤田 征也]
前半は押し込まれる展開が続いてなかなか攻撃でいい場面が作れなかった。早い時間に失点してしまったが、前半のうちに同点に追いつくことができたのが本当に大きかった。
後半のようにサイドでボールを受けて1対1なら仕掛けていく、あるいはクロスで終わるようなプレーを心がけていた。相手は攻撃的なのでスペースは十分あると思っていた。ボールを受けたら落ち着いてプレーすることを考えていた。
守備ではウチさんの声を聞いて、ウチさんが守りやすいように僕を動かしてもらおうと思っていた。攻撃では自分が動き出してウチさんのパスコースを作ることも意識していた。先制されても追いついて、後半はいい戦いができたのは収穫。個人的にもサイドからの1対1で通用するのは確認できたし、クロスで何本かチャンスも作れたのは良かった。





















