クリーン&セーフティー宣言
アルビレックス新潟では「クリーン&セーフティー宣言」をしています。きれいで、快適・安全なスタジアム作りにご協力ください。
- ゴミは「燃やすゴミ」、「プラスチック類・ビニール類」、「ペットボトル」の3分別でお願いいたします。
- 歩きタバコ、指定場所以外での喫煙、タバコの投げ捨ては絶対におやめください。
- できるだけゴミはお持ち帰りください。
以上、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
ゴミの分別について
- ご自分で出されたゴミは座席に残さず、できるだけお持ち帰りいただくか、スタジアム内のゴミ袋へお捨てください。
- 燃やすゴミ
- プラスチック類・ビニール類
- ペットボトル(600ml以上のペットボトルは、スタジアム内持ち込み禁止となっております)
※ホームゲームで回収されたペットボトルはリサイクル処理し、綿、繊維などへ再生しております。
※ビン・缶は、スタジアム内持ち込み禁止となっております。各ゲートで移し替えをお願いいたします。
ペットボトルのキャップ回収について
- ペットボトルのキャップは、ゴミとして焼却処分されますと、キャップ400個で3,150gのCO2が発生します。小さなキャップでも、分ければ資源となります。リサイクルし価値ある材料にしましょう。
- 各ゴミ捨て場にキャップ回収袋を設置しております。試合会場で出たキャップ、ご自宅で集めたキャップなどをぜひお持ちいただき、回収にご協力をお願いいたします。
- 回収したキャップは、社会貢献活動の一環として、再利用手続きを行います。
【参考】
2011年ホームゲーム計18試合で559,040個のキャップを回収、ワクチン698.8人分、4,402kgのCO2削減効果がありました。
クリーンサポーター募集について

<クリーン&セーフティーパートナー Supported by亀田製菓>
- アルビレックス新潟が誇るクリーン活動、「クリーンサポーター」。試合終了まではチームの勝利に貢献するために観客席で応援し、試合終了後はボランティアとして、東北電力ビッグスワンの清掃を手伝う、新潟発祥のボランティア活動です。いまや日本代表戦や、他のクラブにも取り入れられている活動ですが、試合終了後にサポーターが自発的にゴミを拾う姿は、他のクラブからも賞賛の目で見られています。
- ご参加いただける方は、試合終了後に各スタンド募集看板前にお集まりください。皆様のご参加お待ちしております。
リユースカップについて
アルビレックス新潟のホームゲームでは、紙コップ(紙ゴミ)を削減するためにリユースカップを導入しております。


- ゲートでの移し替えや飲食売店で販売しているドリンクは全てリユースカップを使用しております。
- 飲み終わったらスタジアム内の飲食売店にお返しください(デポジット100円を返金いたします)。
- 回収率100%を目指しております。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
【参考】2011年ホームゲーム・・・・
- 1試合平均6,107個のリユースカップを使用しました。
- 紙コップ1個17gと換算すると・・・
→ ゴミ:104kg、CO2:1,124kgが削減となりました。




















