エコ活動について

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クリーン&セーフティー宣言

アルビレックス新潟では「クリーン&セーフティー宣言」をしています。きれいで、快適・安全なスタジアム作りにご協力ください。

  1. ゴミは「燃やすゴミ」、「プラスチック類・ビニール類」、「ペットボトル」の3分別でお願いいたします。
  2. 歩きタバコ、指定場所以外での喫煙、タバコの投げ捨ては絶対におやめください。
  3. できるだけゴミはお持ち帰りください。

以上、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

ゴミの分別について

  • ご自分で出されたゴミは座席に残さず、できるだけお持ち帰りいただくか、スタジアム内のゴミ袋へお捨てください。
  • 燃やすゴミ
  • プラスチック類・ビニール類
  • ペットボトル(600ml以上のペットボトルは、スタジアム内持ち込み禁止となっております)

※ホームゲームで回収されたペットボトルはリサイクル処理し、綿、繊維などへ再生しております。
※ビン・缶は、スタジアム内持ち込み禁止となっております。各ゲートで移し替えをお願いいたします。

ペットボトルのキャップ回収について

  • ペットボトルのキャップは、ゴミとして焼却処分されますと、キャップ430個で3,150gのCO2が発生します。小さなキャップでも、分ければ資源となります。リサイクルし価値ある材料にしましょう。
  • 各ゴミ捨て場にキャップ回収袋を設置しております。試合会場で出たキャップ、ご自宅で集めたキャップなどをぜひお持ちいただき、回収にご協力をお願いいたします。
  • 回収したキャップは、社会貢献活動の一環として、再利用手続きを行います。
    【参考】
    2012年ホームゲーム計20試合で650,103個のキャップを回収、ワクチン755.9人分、4,762kgのCO2削減効果がありました。
  • 2009年〜2012年までの回収数はこちら

クリーンサポーター募集について


<クリーン&セーフティーパートナー Supported by亀田製菓>
  • アルビレックス新潟が誇るクリーン活動、「クリーンサポーター」。試合終了まではチームの勝利に貢献するために観客席で応援し、試合終了後はボランティアとして、デンカビッグスワンスタジアムの清掃を手伝う、新潟発祥のボランティア活動です。いまや日本代表戦や、他のクラブにも取り入れられている活動ですが、試合終了後にサポーターが自発的にゴミを拾う姿は、他のクラブからも賞賛の目で見られています。
  • ご参加いただける方は、試合終了後に各スタンド募集看板前にお集まりください。皆様のご参加お待ちしております。

リユースカップについて

アルビレックス新潟のホームゲームでは、紙コップ(紙ゴミ)を削減するためにリユースカップを導入しております。

  • ゲートでの移し替えや飲食売店で販売しているアルコール類は、リユースカップを使用しております。
  • 飲み終わったらスタジアム内の飲食売店にお返しください(デポジット100円を返金いたします)。
  • 回収率100%を目指しております。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

【参考】

新潟県環境賞受賞

  • クラブではペットボトルのキャップ回収、サポーターの皆様に自発的にゴミを拾っていただくクリーンサポーターの実施、紙コップ(ゴミ)の削減を目的としたリユースカップの使用、新潟駅からデンカビッグスワンスタジアム(弁天線)までの清掃活動など環境エコ活動を行っております。

  • 2012年11月上記活動に対しご評価いただき、地域における優れた環境保全活動を表彰する「新潟県環境賞(企業の部)」を受賞しました。
    <受賞の様子>

  • 今後もサポーターの皆様とともに積極的に環境エコ活動に取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

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