がんばろう東北 SMILE PROJECT

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〜はじめに〜
2004年の中越地震、2007年の中越沖地震と2度の大きな震災に見舞われた新潟県。
被災県のクラブとしてアルビレックス新潟は様々な支援活動に取り組み、また、全国の皆様から温かい善意の心をいただきました。
東日本大震災の被災地では今もなお、グラウンドに仮設住宅が建ち、広場には瓦礫が置かれています。 
芝生の上で思い切りボールを蹴り、スタジアムで感動し、Jリーガーへの憧れ・夢を持ち続けて欲しい。
被災地でサッカー選手を夢見る子どもたちに元気、勇気、笑顔を届けたい。
地域の皆様に支えていただいているアルビレックス新潟がすべきこと。
アルビレックス新潟は地域の皆様と一体となり被災地域の復興を願い、継続的に「がんばろう東北 SMILE PRJECT」に取り組んで参ります。
≪2012season活動報告≫
≪2013season活動報告≫
≪2014season活動報告≫
≪2015season活動報告≫
≪2016season活動報告≫
≪「復興支援SMILE(スマイル)シート」、「チャリティーブレス」のご案内≫
サポーターの皆さんからも、このプロジェクトにご参加いただきました。
※詳しくはこちらをご覧ください。
10月10日現在、以下の企業・団体様にご協賛いただきました。ご賛同、誠にありがとうございます。

ベースボールマガジン社
Jリーグオンラインストア
ポッカサッポロ
愛宕福祉会
必勝祈願アルビレックス新潟応援のぼり旗企画のご案内
JCB
DAZN
2018年ユニフォーム

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