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2015ハッピーシート観戦団体募集中!

2016年9月10日
2ndステージ第11節 vs. 名古屋グランパス戦
観戦団体
自動車事故対策機構様

今節注目の一戦!



今節は復帰したばかりの田中マルクス闘莉王選手擁する名古屋グランパスを迎えての一戦です。

そんなこの試合のハッピーシートに参加していただいた団体様は、自動車事故対策機構の皆様です!

まず、試合前に皆様を出迎えて下さったのは大野選手です。

大野選手は参加者の皆さま一人ひとり丁寧に亀田製菓のお菓子をプレゼントして下さいました。

大野選手とみなさまが楽しそうにふれあいをされている姿がとても印象的でした!

そして、ふれあいの最後には大野選手と一緒に普段スカパー!のインタビューをする場所での記念撮影も行いました!

記念撮影が終わり、今度はピッチ脇に移動し選手のウォーミングアップを見学。

この重要な一戦を前に、チームを後押ししようとサポーターの熱の入った声援がスタジアムに響き渡っていました。

選手たちも勝利に向け真剣な表情で試合前のウォーミングアップを行っていました。








そして試合開始

新潟は3-4-3の新布陣でこの試合に臨み、サイドで数的優位をつくり積極的に攻撃を仕掛けていきます。

決定的なチャンスを作れないまま時間が過ぎていくと、前半28分に右コーナーキックから相手に頭で合わせられ先制点を許してしまいます。

新潟も反撃に出ます。前半38分には野津田選手の右コーナーキックからコルテース選手が右足でボレーシュート!しかし相手GKの好セーブに阻まれてしまいます。その後も得点を奪えないまま前半終了。

後半開始早々、野津田選手からのパスをラファエルシルバ選手が強烈なシュートを放ちますがポストに阻まれます。

新潟は多彩なバリエーションからの攻撃で名古屋ゴールを狙いますが、ぎりぎりのところで防がれてしまいます。

吉田監督は選手交代から流れをつかもうと成岡選手、伊藤選手、武蔵選手を続けてピッチに投入しますが、一点が遠く0-1のまま試合終了のホイッスル。

今節は惜しくも敗れてしまいましたが、次節のアウェーでの横浜FMは勝利を信じみんなで声援を送りましょう。

試合終了後に皆さんから感想をお聞きしました。

「勝つことはできませんでしたが、迫力があり楽しかったです。」(坂井さん)



ハッピーシートは今シーズンで6年目となります。
今シーズンも亀田製菓様のご協力のもと、子どもたちをスタジアムに
招待し、Jリーグの生の興奮と歓喜を体感していただきたいと思います。

今後の試合では、参加団体を募集しております。
多くの皆様のご参加をお待ちしておりますので、こちらよりご応募ください!

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