愛してる新潟ユニフォーム付きチケット「ユニチケ」
当クラブでは、オレンジに彩られた満員のスタジアムで “勝利”と“J1残留”を掴み取るため「スタジアム満員プロジェクト」を行っており、その一環で、9月30日ヴィッセル神戸戦から12月2日最終節セレッソ大阪戦までのホームゲーム4試合を対象に、愛してる新潟ユニフォーム付きチケット「ユニチケ」の販売を行います。
ぜひユニチケ企画にご参加いただき、スタジアムやホームタウンをオレンジに染めて、シーズン最後まで一緒に闘いましょう!

■愛してる新潟ユニフォームデザイン
今シーズンのスローガン「愛してる新潟」をクラブ名の由来である白鳥のイメージでデザイン。前面に「愛してる新潟」ロゴを配し、背面にサポーターナンバー「12」を入れて、地域と共に歩むクラブを表現しています。
※サイズはM、O、2XOをご用意。寒い時期でも上から羽織っていただけるよう大きめのサイズでご用意しています。
※サイズ詳細:M(胸囲89~95cm、着丈72cm)、O(胸囲97~103cm、着丈75cm)、2XO(胸囲105~111cm、着丈80cm)

■対象試合
<2017明治安田生命J1リーグ>
9月30日(土)15:30キックオフ ヴィッセル神戸戦 Lコード:30354
10月29日(日)14:00キックオフ サガン鳥栖戦 Lコード:30355
11月18日(土)14:00キックオフ ヴァンフォーレ甲府戦 Lコード:30356
12月2日(土)14:00キックオフ セレッソ大阪戦 Lコード:30357

■価格(税込)
通常のチケット価格に+900円で、特別ユニフォームが手に入ります!

【ユニフォーム引換について】
ユニフォームは、9月30日(土)ヴィッセル神戸戦以降の試合会場での引換を予定しております。チケット購入時の引換券を大切にお持ちください。引換場所や時間等の詳細は、クラブオフィシャルサイトにてお知らせいたします。
メッセージ動画
ハッシュタグ #愛してる新潟
選手の意気込み!SNSカスタマイズ画像プレゼント!
ユニフォームスポンサーである新潟日報の朝刊では、「アルビ戦士の決意」として、アルビレックス新潟の選手たちの残り試合にかける意気込みをご紹介していただいています。新潟日報社様のご了解をいただき、トップチーム選手たちの想いをこの特設サイトでもご紹介させていただきます。また、レディース選手たちのシーズンにかける想いも併せてご紹介します。
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1 GK 大谷 幸輝
GK陣は競争を続けてきたが、複数失点が多く悔しい。セットプレーの失点が多いので、一人一人が責任を持ってはね返す意識を徹底したい。足の手術から復帰後、少しでも押し返そうとキックの距離を伸ばす工夫をしてきた。失点ゼロで勝利に貢献したい。
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2 DF 大野 和成
この状況で、自分が先頭に立ってやるしかない。チームをまとめるのが難しい部分はあったが、個々に選手が話し合うようになってきた。残留という目標は一緒だし、それに向けて頑張るだけ。後ろのスペースは自分がカバーするので、みんなアグレッシブにやり切れればいい。アルビらしい戦い方をしていきたい。
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4 DF ソン ジュフン
今季は試合終盤に最終ラインが乱れることが課題で、内容が悪くないのに勝てない試合が多かった。反省しながら、経験のある選手から攻守のバランスなどは見習ってきた。1対1に負けなくなったのは成長できた部分。残りの試合、最後まで集中を切らさず、命懸けで戦う。
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5 DF 前野 貴徳
状況は厳しいが、上を向いてやるしかない。一人一人が自覚を持って戦うように、普段から声を出しコミュニケーションは取っている。試合に出てないのでチームに貢献できていないが、コンディションは悪くない。いつ起用されても、長所を出す心構えでいる。クロスやボール支配などのプレーで力になりたい。
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6 MF 磯村 亮太
ここ数試合、全体のポジショニングがよくなり、パスもつながっている。感じていた手応えが結果につながり自信になっている。それを継続しないといけない。厳しい状況だが、最後まで何が起こるか分からない。目の前の試合だけを考えて戦う。早くビッグスワンで勝ちたい。
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7 FW ホニ
攻撃の質は上がっているし、相手ゴール前まで行く回数も増えている。背後へのランニングや、味方にいいクロスを供給することが自分の仕事。チャンスメークをしながら、もちろんゴールも狙っていく。毎回応援に来てくれるサポーターの皆さんために、自分の最高のプレーを出していきたい。
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8 MF 小泉 慶
チームとして攻撃でも守備でも前から行く意識が持てるようになり、新潟らしさをどんどん出せるようになってきた。残り3試合だが、サポーターの皆さんのためにも、自分たちはとにかく勝つしかない。きれいなプレーではなく、勝利のために体を投げ出してでも戦う姿を見せたい。
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9 FW 山崎 亮平
いろいろメンバーが変わった中でも、試合を重ねるごとに11人が連動して動けるようになってきた。ただ、ここ最近の試合では勝てているが、それでも厳しい状況に変わりはない。次の甲府戦では、点差をつけて勝たなければいけない。個人としても得点に絡むプレーを意識していく。
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10 MF チアゴ ガリャルド
comingsoon
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11 FW ドウグラス タンキ
日本のサッカーは世界でも高いレベル。守備をサポートする負担も大きいが、慣れてきた。最近はゴールを取るために、ペナルティーエリア内に入っていく動きや、いいポジショニングで素早くボールに反応する意識を高めている。残り試合は少ないが、全て勝って残留を果たしたい。
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13 MF 加藤 大
今季途中からポジションがボランチに変わった。守備の負担が大きく、迷いがミスにつながることもあった。でも今は自分のやりたいプレーにとらわれず、全体にいい循環が生まれるように動こうと割り切った。お互いにサポートし合い、目の前の試合に100%の力で臨む。
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14 FW 田中 達也
別メニューが続いているが、復帰まで最後の段階。またけがしちゃいけないという気持ちと葛藤しながら、リハビリしている。全部勝つつもりで戦わなければいけない状況で、あれこれ言うより早くピッチに立つのが一番の貢献になる。J1とJ2では選手の価値に大きな差があると見られてしまう。残るために全力を尽くしたい。
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15 MF 本間 勲
監督の求めることを理解して、一丸で戦わないといけない。11人だけでは勝てない。ボールを動かせる時間は増えているので、あとは個々が積極的に判断して、チャンスで決めきってほしい。ブーイングをされかねない状況でも応援し続けてくれる人たちのために、降格させられない。
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17 MF 伊藤 優汰
自分たちは勝つしかない。途中出場が多いが、前へボールを運び流れを変えるプレーを意識している。チームは守り切ろうとして、終盤に押し切られる試合が何度もある。攻守に前に押し上げていくプレーがもっと必要。最後までアグレッシブに戦う姿勢を見せる。
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18 MF 成岡 翔

今季前半戦は何とかプレーで流れを変えようとしてきたが、空回って力になれなかった。けがでまた離脱してしまいもどかしい。チームは得点力が課題だが、ゴールに向かう気持ちと思いきりが大事。入らなくても「やばい」ではなく「このまま押し切る」という雰囲気がほしい。早く練習に戻り、いい刺激を与えられたらいい。

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19 DF 矢野 貴章
ひとりひとりがファイトする姿勢が、ようやく結果につながるようになってきた。大事なときに怪我をして、チームの力になれなかったのは残念だが、今はもう大丈夫。残り3試合、どんな形でも勝つことが大事。守備でも攻撃でも体を張って、自分の良さを出していきたい。
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20 MF 端山 豪
状況は厳しいが、プロとしてのプライドをサポーターに示さないといけない。これまで力不足で結果を残せていないが、よりシンプルなプレーやパスの質の向上を目指している。こういうときこそヒーローになるチャンス。試合に絡めるよう努力を続ける。
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21 GK 守田 達弥
ここまで調子は悪くなかったが、最後に自分が止めなければいけない失点もあった。最下位の現状に責任を感じている。守備全体も良くはなってきたが、完成しきれていない。チームで問題点を考えることが大事。出番に備えつつ、コミュニケーションを促したい。
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22 GK 川浪 吾郎

今季はGK4人がいい関係で互いに高め合えてきた。シュートへの対応など自分も吸収できた部分はあった。残留に向けては厳しい状況だが、可能性がある限り一丸で戦わないといけない。練習から率先して声を出すなど、チームのためにやれることを続ける。

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23 MF 酒井 宣福

前半戦はなかなかチームに貢献できなかったが、後半戦に向けて練習から激しくアピールしてきた。出られない選手も盛り上げないといけない状況。残りの試合で結果を残せれば一番だが、それができなくても積極的な競争姿勢がチームの刺激になればいい。

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24 DF 川口 尚紀

残り試合は少ないが、サイドバックのスタメンを奪い返したい。ここまで何度もチャンスをもらい、コンディションも悪くなかったのに結果を残せず、悔しい。アピールを続けて競争を促し、チームも自分もここから巻き返していきたい。

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25 DF 長谷川 巧

練習で疲れていても積極的に声を出すように心掛けている。若手が元気を出し、プレーでも突き上げられればチームも上向くはず。満足な結果ではないが、いいクロスを上げられるようになってきた。安心して使ってもらえるように守備でも安定感を出し、アシストなどでアピールを続けたい。

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26 DF 酒井 高聖
自分が小さい頃からずっとJ1にいるチーム。歴代の先輩の努力や地域の応援を考えると、自分がプレーしている時に降格させられない、と責任を感じる。1対1の強さを磨き、攻撃面の課題を改善してもっと試合に絡みたい。
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27 DF 堀米 悠斗
当初は慣れないサイドバックの動きに苦労したが、周りの意見を聞きながら学んできた。ただ、攻撃面ではもう少し結果を残さないといけない。もっと積極的に上がり、クロスを多く供給したい。長い間勝てなかった悔しさを目の前の試合にぶつけていく。
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29 MF 森 俊介

リーグ戦出場のチャンスはもらったのに結果を出せないうちにけがをしてしまった。回復は順調で動きに切れも出てきた。1年目でJ1の厳しさを経験した分、ここで戦い続けたい思いはある。パワーアップして戻り、チームを助けたい。

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30 MF ロメロ フランク
守備で体を張ってアピールし、シーズン途中からスタメンを取れたのは良かった。ただ、全体で最後まで守る意識を保てず、勝てなくなって悔しい。後半戦はけがが続いたが、チームは得点が入るようになり、自分も攻撃の持ち味を出しやすくなりそう。早く復帰したい。
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31 GK 稲田 康志

試合に絡めていないが、出たときのイメージは常に考えている。目の前の試合を一つ一つ勝っていくしかないが、チームを見ていると気持ちの浮き沈みがプレーに出てしまいがち。個々が真摯(しんし)に取り組み、一つにならないといけない。ベテランとして、そのことはしっかり伝えていきたい。

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32 FW 河田 篤秀

故障から復帰し、出場のチャンスをもらえている分、得点を決めなければいけないと強く思う。前向きに貪欲にプレーできていて調子はいい。味方の特徴をつかんで「あいつならここにボールが来る」と、迷いなくゴールへのイメージが浮かんでいる。FWの競争は激しいが、その方が燃える。チームのために結果を残したい。

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34 MF 原 輝綺

出場機会が減っているけど、一足早い2年目のジンクスと捉え克服を目指している。選手のいい部分は盗み、キックの精度を上げるために蹴り込んでいる。器用貧乏で終わらないように武器も磨きたいが、まずはチームの残留が優先。ボランチにかかわらず、どこでも試合に絡めるように準備したい。

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39 FW 富山 貴光
最近の試合ではシンクロや3人目の動きでもいい形が作れるようになっている。なかなか個人として結果を出せていないが、あと3試合あるので、得点などでチームに貢献したい。厳しい状況でも熱い声援を続けている皆さんに、いい結果をプレゼントできるようにしたい。
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40 MF 小川 佳純
自分が入ることでチームが上向けばいいと思って新潟に来た。若い選手が多いので、経験のある自分が声を掛けたり、プレーで見せることを意識してきた。最近は試合内容も良くなってきて、結果も出るようになってきた。状況は苦しいが、サポーターの方々のためにも最後まで諦めずに戦う。
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44 DF 大武 峻
試合内容は良くなっているし、前からはめる守備の連動性も良くなってきている。前の選手が一生懸命追い込んでくれてるので、後ろの選手は1対1でボールを奪えるようにしていきたい。残り3試合僕たちは勝つしかない。3連勝で終われるように目の前の試合を全力で戦うだけ。
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50 DF 富澤 清太郎
チームとして頑張るだけではなく、駆け引きもできるようになってきた。ただ、成長しているのに、事故的な失点が多い。90分間常に頭を動かす習慣づけが必要。なかなか結果が出ない状況ではあるが、うまくいかないときこそコミュニケーションを取って、プラスのパワーに耳を傾けるようにしていきたい。
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1 GK 福村 香奈絵
ホーム最終節は落とせない。サポーターと一緒に勝利を喜び、バンザイしたいと思っている。キーパーとして1対1のシュートストップに自信はあるが、キーパーが活躍しないことが一番のゲームプラン。いい状況、悪い状況関係なく、自分の声でフィールドプレーヤーを鼓舞し、流れをつかみたい。
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2 DF 高村 ちさと
試合に絡めず悔しい思いはあるが、出番が来たら、いつでも貢献できるように準備している。怪我を治してからしばらく経つが、怖さがないとは言えない。それでもセンターバックである以上、ガツガツとしたプレーができるように練習前後の筋トレなど強化を重ねていく。
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3 DF 中村 楓
仙台戦で勝たなければ、順位を上げられない。勝つために、自分たちのサッカーをしっかり表現するだけ。シーズン当初の苦しい時期を乗り越えて、リーグ再開以降を負けなしで戦えている。得点を奪うことの継続、また無失点を意識し、リーグ戦やこれから始まる皇后杯をがんばりたい。
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4 DF 渡辺 彩香
今季は怪我人が多くて難しい時期もあったが、その中でもそれぞれがレベルアップしてくることができたのはよかった。選手、クラブ、サポーターにとっても、皇后杯を獲るのは大きな目標。今年こそはと思っている。個人としてはまず守備を安定させながら、得点にも絡んでいけるようにしたい。
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6 DF 左山 桃子
今はみんなと早くサッカーがしたいと思いながら、リハビリをしている。悔しさはあるが、気持ちの部分でも前より強くなってピッチに戻りたい。皇后杯で自分のできることは限られているが、みんながいい雰囲気でやれるように声を掛けたりして、チームに貢献できればいい。
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7 MF 園田 瑞貴
リーグ戦では勝利を掴んで順位を上げなければならない。レベルの高いリーグに身を置いて、トレーニングから充実した気持ちでやってきたから、継続してきたプレーを出し切って、自分としてはひとつでも多くのゴールを決めたい。皇后杯では優勝をつかみたいと思っている。
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8 FW 大石 沙弥香
リーグ後半戦で調子を上げて、その勢いのまま皇后杯に向かっていけるのはいいこと。皇后杯ではここ最近決勝で負けているが、優勝したチームをピッチから見上げる悔しさはもう味わいたくない。一試合に懸ける気持ちが大事。どんな場面でも責任を持ってプレーしていく。
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9 MF 山谷 瑠香
チームは皇后杯に向けて、メリハリを持ちながら、これまでと変わらず高い志でトレーニングを続けている。チームとしての力を積み重ねていきたい。自分はメンバー落ちした悔しい気持ちを糧に、再びメンバーに食い込むべく、積極的にボールに絡むなど全力で取り組んでいる。もちろん、優勝を目標にしている。
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10 MF 上尾野辺 めぐみ
リーグ前半戦はなかなか勝てなかったが、後半戦はいい流れで勝点を積み上げることができた。皇后杯は1点勝負の厳しい戦いが続いていくと思う。苦しい時間も出てくると思うが、その中でも経験のある選手が試合をコントロールして、周りが思い切ってプレーできるようにしたい。
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11 MF 佐伯 彩
これまでの試合に勝ってきたことで、チーム状況は上向いている実感。守備ではチームの約束事を継続し、失点しないようにやっていくし、自身の得意とするゴールに直結するパスや、自分がゴールを決めるという強い気持ちで、チームのためにやっていきたい。
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13 FW 川崎 咲耶
しっかりと守備をして、強みである前への推進力をいかし、攻撃では得点を重ねていきたい。個人的にはフォワードとして前線での時間作り、スムーズな試合運びに貢献したい。リーグの残り2試合は勝ちにいくし、皇后杯でもしっかり戦いたい。
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14 DF 小原 由梨愛
去年怪我から復帰して、今年はいろいろな経験をしてくることができた。まだ万全でない部分もあるが、そこにあまり執着せず、今持っている力を出し切ることを意識したい。守備では失点をしないことがチームへの貢献になるし、攻撃ではクロスなどで点に絡んでいければいい。
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15 MF 阪口 萌乃
ゴールに絡むプレーを意識してやってきて、それが結果として出ているのはうれしい。今年はより一層責任感が強くなっているし、職場の方々やスポンサーの皆様への感謝の気持ちも強くなっている。皇后杯でもその気持ちをプレーで表現して、勝ちにこだわって戦っていきたい。
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16 FW 高橋 美夕紀
いいプレーを安定して出せずにここまできたが、波のない選手がいい選手だと思うので、波をなくせるようにしていきたい。皇后杯は一戦一戦が大事。どんな立場でも、チームのためになる行動をする。試合に出たら、シュートや思い切りのいいプレーでチームを勢いづけていきたい。
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17 DF 久保田 麻友
リーグ後半戦の勢いを落とさずに皇后杯も闘っていきたい。DFとしてどの試合も無失点で終えたいので、1対1で負けないことや、味方のカバーをしっかりとすることを意識していく。セットプレーではフィジカルの強さを活かして、得点に絡めるようにしたい。
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18 DF 岡倉 海香
個人的には少しでもゲームに絡み、チームとしては1試合でも多く、全員で試合をすることが目標。リーグ戦での勝利はもちろん、皇后杯でも決勝までいきたい。試合に出られずとも、練習から声は絶やさず、出場メンバーを刺激しポジションを脅かすプレーを続けたい。
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21 GK 高橋 智子
試合に出ない時は、試合出場する選手を支えなければと第一優先に考えている。とにかく、練習から精一杯のプレーをしないと、試合での集中力は養えない。チーム一丸となってやっていくし、自分が試合に出るなら足元のプレーでチームに貢献したい。
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23 DF 池田 玲奈
始動からいいモチベーションでやれていたが、開幕戦の前に怪我をしてしまった。悔しい気持ちはあるが、みんなが試合で戦っている姿を見て、自分も頑張らなければと思って毎日リハビリをしている。皇后杯は一緒に戦うという気持ちで、サポートなどを精一杯やっていきたい。
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25 MF 唐橋 万結
今年は多く試合に出させてもらい、いい経験になった。皇后杯はサポーターの皆さんも楽しみにしていると思うので、絶対に負けられない。途中から試合に出ることが多いが、いい流れを維持したり、流れが悪ければ自分が点を取って流れを変えるくらいの気持ちでやりたい。
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27 DF 瀬倉 春陽
試合経験を積み、すごく成長できたシーズンだった。怪我をしたのはすごく悔しかったが、この経験もプラスに変えられるようにしていきたい。復帰を目指して、焦らずにしっかり治していく。皇后杯ではポジティブな声を掛けたりして、チームを全力でサポートしたい。
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28 MF 八坂 芽依
リハビリの期間は自分の欠点を見直そうと思って、筋力を高めたりしてきた。練習に復帰して、シュートの力や踏み込みの部分が良くなったと感じている。チームのためにできることは多くないかもしれないが、練習の質を落とさないことや、声を出すことを意識していきたい。
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29 MF 千野 七海
自身は、まだまだパスなどの基礎的なボールタッチや、1対1などの個の強さも身に付けなければならない。皇后杯に向けて緩みなくトレーニングを続け、まずはベンチ入りを目指したい。試合に出られずとも、メンバーに声掛けするなど、チームを盛り上げたい。
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33 MF 小須田 璃菜
少しでも上の順位へ食い込むため、全員が質を高めてプレーを続けなければいけない。個人的には先発でも途中出場でも、ピッチに立ったら勝利という結果をチームにもたらすために、どん欲にゴールを狙っていきたい。残されたリーグ戦で結果を出し、いい流れで皇后杯を迎えたい。
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39 DF 小島 美玖
リーグ戦で上位にいけるチャンスがある以上、勝利を目指してがんばるのみ。途中出場が多い今、いい方向へ試合の流れを変えられるようなプレーでチームの勝利に貢献したい。自身の武器である、激しい守備やアグレッシブな攻撃参加を表現し、ゴールも狙っていきたい。
各SNS用カバー画像、プロフィール画像の変更方法については、各ヘルプページを参照ください。

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