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Jリーグ ディビジョン1 第11節  

2010年05月08日 15:04キックオフ 会場:アウトソーシングスタジアム日本平 

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  • 入場者数15,396 人
  • 天候
  • 主審廣瀬格

清水エスパルス

試合終了

前半
後半

アルビレックス新潟

  
得点者 19分 西 大伍
43分 ミシェウ
46分 廣井友信→高木純平
70分 辻尾真二→山本真希
70分 伊東輝悦→永井雄一郎
選手交代 57分 ミシェウ→三門雄大
73分 小林 慶行→ファグネル
88分 永田充→中野 洋司
22分 本田拓也
45分 平岡康裕
90分 藤本淳吾
警告 39分 ミシェウ
59分 三門雄大
90+2分 マルシオ リシャルデス
  
退場   
11 シュート 6
10 GK 10
10 CK 1
18 直接FK 12
2 間接FK 1
0 PK 0
選手
31  武田洋平 GK 21  東口順昭
15  辻尾真二
27  廣井友信
26  平岡康裕
 2  児玉新
DF 22  西 大伍
 3  千葉和彦
 6  永田充
24  酒井高徳
13  兵働昭弘
16  本田拓也
 7  伊東輝悦
MF 32  小林 慶行
15  本間勲
10  マルシオ リシャルデス
 9  チョ ヨンチョル
23  岡崎慎司
18  ヨンセン
10  藤本淳吾
FW 11  矢野貴章
 8  ミシェウ
 1  山本海人
 5  岩下敬輔
14  高木純平
 8  枝村匠馬
17  山本真希
 9  永井雄一郎
11  原一樹
SUB  1  黒河貴矢
 4  鈴木大輔
26  中野 洋司
14  三門雄大
20  河原 和寿
16  大島秀夫
30  ファグネル
長谷川 健太 監督 黒崎 久志

監督コメント

黒崎 久志 監督(アルビレックス新潟)
【試合終了後コメント】
前節はホームで久しぶりに勝つことができましたが、今日は首位の清水、アウェーで戦うということで、逆の立場で、自分たちのサッカーをどれだけできるか、チャレンジしようと、選手たちには話していました。サポーターの皆さんも新潟から駆けつけてくれ、選手たちは集中して、立ち上がりから自分たちのプレーをしてくれました。

セットプレーから点を取り、その後も何度かチャンスがありました。ミシェウの個人技から追加点を奪うこともできましたが、後半は清水さんにボールを支配されて優位に進められました。そこでウチがもっとボールをキープする時間を長くすることができれば、さらに追加点を奪える展開にはなっていたのではないかと思います。


【ハーフタイムコメント】
・相手は攻撃的に来るだろうが、慌てる必要はない。冷静に対応しよう。

・攻撃はサイドをうまく使っていこう。

・0-0のつもりで戦おう。

選手コメント

西 大伍
得点は狙い通り。マルシオからドンピシャのボールが来て、あれは決められない方がおかしい。決まった瞬間は、意外に冷静だった。しっかりゴールが入ったのも確認したし(笑)。攻撃面ではクロスが少なかったが、点を決められたのは大きかった。

後半は相手がすごく人数をかけてきて苦しかったが、最後のところをやられないことが重要だった。もう少しボールを取りに行ったり、前でためられれば良かったが、みんな体を張ったことが勝利につながった。

(途中出場の)ミカ(三門)にも助けられた。マルシオが中に入ることが多く、その分、1対2の場面が増えていたが、そこですごくカバーしてもらえた。

個人的には疲れもあって、プレーのできは良くない。頭も回らなかったし。後半、相手に攻め込まれたのは仕方がない。最終的に点を取られなければいいと考えながらプレーした。

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