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Jリーグ ディビジョン1 第13節  

2010年07月17日 19:03キックオフ 会場:東北電力ビッグスワンスタジアム 

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  • 入場者数34,206 人
  • 天候
  • 主審広瀬 格

アルビレックス新潟

試合終了

前半
後半

セレッソ大阪

56分 マルシオ リシャルデス
得点者 44分 アドリアーノ
66分 中野 洋司→内田潤
83分 三門雄大→大島秀夫
89分 ミシェウ→酒井高徳
選手交代 64分 乾貴士→小松塁
64分 清武弘嗣→黒木聖仁
82分 丸橋祐介→石神直哉
33分 中野 洋司
40分 本間勲
87分 内田潤
警告 39分 乾貴士
63分 アマラウ
79分 丸橋祐介
  
退場   
17 シュート 8
8 GK 10
4 CK 7
18 直接FK 21
3 間接FK 0
0 PK 0
選手
21  東口順昭 GK 21  キム ジンヒョン
22  西 大伍
 3  千葉和彦
 6  永田充
26  中野 洋司
DF 20  高橋大輔
 3  茂庭照幸
 4  藤本康太
28  丸橋祐介
14  三門雄大
15  本間勲
10  マルシオ リシャルデス
 9  チョ ヨンチョル
MF  2  羽田憲司
 6  アマラウ
 7  乾貴士
13  清武弘嗣
 8  ミシェウ
11  矢野貴章
FW  9  アドリアーノ
14  家長昭博
 1  黒河貴矢
17  内田潤
 4  鈴木大輔
24  酒井高徳
32  小林 慶行
16  大島秀夫
30  ファグネル
SUB  1  松井謙弥
23  山下達也
17  酒本憲幸
19  石神直哉
25  黒木聖仁
11  播戸竜二
15  小松塁
黒崎 久志 監督 レヴィー・クルピ

監督コメント

黒崎 久志 監督(アルビレックス新潟)
【試合終了後コメント】
Jリーグ中断明けの再開幕でもあり、新潟は中断前に4連勝をしていたので、チームとしても初の5連勝がかかっていました。

試合はセレッソさんが1試合水曜日に公式戦を行っていて、新潟は初めての試合だったこともあり、立ち上がり、試合勘や試合に対する慣れの部分で差があったのですが、後半は徐々に持ち直してチャンスを作ることができました。結果としてはマルシオのセットプレーだけではありましたが、決定的な場面も作れたのですが決め切れず、流れに最後まで乗りきれなかったところがありました。

5連勝ができず、残念な部分はあるのですが、後半のような戦い方を続けていくことが大事なのではと思います。


【ハーフタイムコメント】
・失点はしたが、時間とともに落ち着いてきている。後半はどんどん仕掛けていくこと。

・守備はリスクマネージメントをしっかり取ること。

・攻撃はもっとシンプルに。サイドを使っていくこと。運動量で差をつけよう。

選手コメント

本間勲
前半終了間際に失点したのは、油断があったわけではない。だが夏場は先に点を取られると苦しくなるので、ああいうところで失点しないように、厳しく追及していきたい。

前半の立ち上がり、相手の左サイドバックに基点をつくられ、そこにプレスに行くうちに他の選手がどんどん出て行って前を向いてボールを持たれた。

ただ失点はあったが、前半悪いながら修正できて、後半は人数を掛けてボールを奪うこともできた。いいイメージを持って次の試合につなげられる。

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