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Jリーグ ディビジョン1 第17節  

2011年06月22日 19:33キックオフ 会場:ニッパツ三ツ沢球技場 

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  • 入場者数8,019 人
  • 天候
  • 主審飯田 淳平

横浜F・マリノス

試合終了

前半
後半

アルビレックス新潟

31分 兵藤慎剛
得点者   
56分 栗原勇蔵→青山直晃
76分 小野裕二→キム クナン
87分 大黒将志→渡邉千真
選手交代 61分 小林 慶行→菊地直哉
68分 木暮郁哉→ミシェウ
76分 川又堅碁→大島秀夫
9分 栗原勇蔵
49分 小椋祥平
警告 27分 本間勲
31分 木暮郁哉
48分 藤田征也
51分 千葉和彦
  
退場   
13 シュート 5
6 GK 16
7 CK 1
18 直接FK 12
0 間接FK 1
1 PK 0
選手
21  飯倉大樹 GK 30  小澤英明
13  小林祐三
 4  栗原勇蔵
22  中澤佑二
24  金井貢史
DF 14  藤田征也
 3  千葉和彦
 2  大野和成
 5  石川直樹
 6  小椋祥平
29  谷口博之
 7  兵藤慎剛
 8  長谷川 アーリアジャスール
MF 32  小林 慶行
15  本間勲
 6  三門雄大
 8  木暮郁哉
11  大黒将志
10  小野裕二
FW 11  ブルーノ ロペス
18  川又堅碁
31  秋元陽太
26  青山直晃
20  波戸康広
 5  キム クナン
18  松本怜
14  狩野健太
 9  渡邉千真
SUB 22  渡辺泰広
20  増田繁人
19  長谷部彩翔
36  菊地直哉
23  田中亜土夢
16  大島秀夫
10  ミシェウ
木村 和司  監督 黒崎 久志

監督コメント

黒崎 久志 監督(アルビレックス新潟)
【森保一コーチ試合終了後会見コメント】
黒崎監督に代わって、私、森保が話をさせていただきます。

今日の試合は6月11日から4連戦目、またアウェーの横浜でもあり、試合前から厳しい戦いになるだろうとは覚悟をしていました。その中でも粘り強く、新潟らしく戦って勝ち点3を持って帰ろうと試合に臨みました。

試合はマリノスさんの攻撃の圧力を受ける展開になりました。ただ、失点場面を除けば、流れはマリノスさんにあったかもしれませんが、選手たちもよく耐えて試合を進めてくれ、前半の終わりころからは新潟のいい流れになり、後半は守備から攻撃への流れを作り出すことができたと思います。

選手は最後まで粘り強く戦い、勝ち点3を狙う気持ちをピッチの上で表現してくれたと思います。選手にも勝たせてあげたかったですし、遠くから応援に駆けつけてくれた新潟のサポーターの皆さんにも勝ち点をプレゼントしたかったのですが、及びませんでした。

※黒崎監督は前節の退席に伴いベンチ入り停止となっていたため、会見には森保コーチが代理で出席しました。


【ハーフタイムコメント(森保コーチ)】
・焦ることなく戦おう。

・ファーストディフェンスをしっかりすること。

・攻撃は周りがサポートしよう。

・粘り強く戦うこと。

選手コメント

石川直樹
前半はラインが低くなってしまい、大黒選手にうまく基点を作られ、サイドに振られることが多かった。ボールの取りどころがなかった。

それでも最後の部分で踏ん張ったから、1点でしのぐことができた。そこはズルズルと失点を重ねた名古屋戦とは違うところ。

なかなか結果に結びついていないが、やることは一緒。それに対して、消極的にならずにやっていきたい。後半は、そこを割り切ってやれたと思う。

セレッソ戦まで中2日なので、どう切り替えるかが一番、大事になる。今、置かれている状況をしっかり受け止めた上で、戦っていく。

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