90###===### 試合終了
| 2 | 前半 | 0 |
| 0 | 後半 | 0 |
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得点者 |
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|---|---|---|
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選手交代 |
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警告 |
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退場 |
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| 8 | シュート | 6 |
| 7 | GK | 12 |
| 3 | CK | 4 |
| 10 | 直接FK | 10 |
| 2 | 間接FK | 2 |
| 0 | PK | 0 |

高は長谷川に遅れてスライディングに行ってしまい、警告の対象となる

高にイエローカード

終盤になっても奪われた後の出足の良いトランジションがさえわたっており、相手の攻撃を遅らせている
アディショナルタイムは3分の表示

24山田OUT→15飯島IN

長谷川にイエローカード

本間がドリブルで仕掛け、ペナルティエリア左に進入。左足でマイナス方向のペナルティエリア中央に折り返すと味方が反応し、シュートを放つ。しかし、至近距離で相手に当たってしまい、得点には至らない

プレスの強度を弱めており、自陣に守備を敷く時間が増えている

7谷口OUT→28矢村IN

本間はボールではなく関口の足にスライディングに行ってしまい、警告の対象となる

本間にイエローカード

13伊藤OUT→19星IN

味方がハーフウェーライン付近からディフェンスラインの裏にワンバウンドのパスを送ると、伊藤は反応する。しかし、スリッピーなピッチの影響でボールが流れてしまい、GKにキャッチされてしまう

22松田OUT→29シマブクIN

本間がドリブルで仕掛けて縦への突破を選択し、ペナルティエリア左に進入。左足で折り返し、味方が反応するも、触れずに相手にボールを奪われてしまう

この時間は自陣に全員が帰陣し、守備を構築している

10ウィリアンリラOUT→9三平IN

この時間になっても奪われた後のトランジションは徹底されており、相手の攻撃を遅らせている

山本にイエローカード

前線から積極的にプレスを掛け、相手に前線にラフな浮き球を送らせてボールを回収している

キッカーの島田は左足でインスイングのクロスをペナルティエリア中央に供給する。しかし、味方にはつながらず、相手にクリアされてしまう

右CKを獲得

20松本OUT→16林田IN

速攻を展開。最後は横パスを受けた松田がペナルティエリア右に進入し、右足を一せん。しかし、精度を欠き、枠からそれてしまう

前半から空いているスペースに前線の選手が流動的に動くことで、相手の守備網をかいくぐり、敵陣でボールを回せている

ウィリアンリラにイエローカード

前半と同様に高がやや低い位置を取り、後方でのビルドアップを円滑に行っている

それに対して焦ることなく、チーム全体が集中して守備に回っている

斜めのパスに反応した伊藤がペナルティエリア右からワンタッチでディフェンスラインの裏に供給する。しかし、味方は反応できず、ボールはそのままゴールラインを割ってしまう

プレスをディフェンスラインやGKに掛けられても前線にはラフなボールを送り込まず、パスをつないでいる

本間は大事には至らず、プレーが再開される

本間が山田との接触で足を痛め、ピッチに倒れ込んでいる

横パスを受けた伊藤がペナルティエリア手前の左から右足でシュートを放つ。しかし、精度を欠き、内に巻いたボールは枠の右に外れてしまう

前半とは変わらずに後方からパスをつなぎ、チャンスを狙っている

ハーフタイムでの交代はない

18鳥海OUT→19宮崎IN

8新井OUT→4山本IN
甲府ボールでキックオフ、後半開始
前半終了。2-0と、ホームの新潟のリードで試合を折り返す
アディショナルタイムは1分の表示

自陣に守備陣形を敷くことなく、前線から積極的にプレスを掛けており、速攻を展開するシーンが散見されている

キッカーの島田は左足でインスイングのクロスをファーサイドに供給する。味方が反応し、競り合うも、ヘディングシュートは放てず、GKにキャッチされてしまう

松田が至近距離で相手に当て、右CKを獲得

サイドをうまく使い、隙があれば中央の空いたスペースに斜めのパスを供給し、攻撃を構築している

本間がドリブルで仕掛け、ペナルティエリア左にスルーパスを供給。反応した伊藤がペナルティエリア中央に浮き球を送ると、走り込んで高がボレーシュートを放つ。しかし、ジャストミートできず、枠からそれてしまう

浮き球を谷口がうまく収めてさばくことで、敵陣へ進入できている

ディフェンスラインやGKにはプレスを強く掛けられているが、ここまではかいくぐれており、チャンスを構築できている

ゴール!!!本間がドリブルで運び、左サイドの敵陣深くにスルーパスを供給。駆け上がっていた堀米は左足でペナルティエリア中央にふわりとした浮き球を送ると、フリーで待っていたのは伊藤。伊藤は右足で落ち着いてボレーシュートを放つと、見事にゴール左に吸い込まれ、追加点を挙げる

1点リードとなったが、変わらずに後方から丁寧にパスをつないでいる

ゴール!!!相手のビルドアップの場面。味方が高い位置でパスカットをし、右から左にはたく。受けた松田はドリブルでペナルティエリア右に進入し、マイナス方向へ折り返すと、待っていたのは谷口。谷口はペナルティエリア中央から落ち着いて右足でシュートを放つと、ゴール右に吸い込まれて先制に成功する

野澤陸にイエローカード

高い位置を取っていた堀米が左サイドの敵陣中央から左足で折り返す。しかし、至近距離で相手に当たってしまい、得点には至らない

フィールドプレーヤー全員が敵陣に進入し、攻勢を強めている

敵陣では左サイドを特に有効的に使えている

立ち上がりは後方からディフェンスラインの裏に浮き球を送る展開が続いていたが、この時間は丁寧にパスをつなぎ、敵陣に進入している
互いに奪われた後のトランジションが素早く、相手に攻撃の一手を出させていない

この時間は敵陣でボールを回せている

味方が右サイドの敵陣深くにスルーパスを送ると、谷口が反応し、抜け出す。谷口は後方にパスを供給すると、本間が受け、ペナルティエリア手前の左から右足でシュートを放つ。しかし、内に巻いたシュートは枠からそれてしまう

伊藤はペナルティエリア内で倒れるも、主審はシミュレーションと判定し、警告の対象となる

伊藤にイエローカード

左CKを獲得し、キッカーはショートコーナーを選択。堀米が左足でクロスを送るも、一度ははじかれてしまう。その後、シュートやクロスから2次攻撃となるも、得点には至らない

ディフェンスラインからビルドアップを志向する際には高がやや低い位置を取り、相手の隙を狙っている

ここまでは谷口の裏への抜け出しやポストプレーから攻撃を組み立てられている

横パスを受けた堀米が左サイドの敵陣中央から左足でクロスを送る。ペナルティエリア内で味方が反応するも、相手にクリアされてしまう

味方が後方から前線に浮き球を送ると、谷口が反応して収め、右にはたく。受けた伊藤はペナルティエリア手前の中央から思い切りよく右足を振り抜く。しかし、精度を欠き、枠の右に外れてしまう

立ち上がりは後方でパスを回し、隙があれば前線に浮き球を送っている
新潟は堀米、甲府は新井がキャプテンマークを巻く
両者の過去対戦成績は21勝17分け11敗と新潟の勝ち越し

開幕からここまで4試合を消化して3分1敗と、低空飛行が続いている。アウェイに乗り込んだ前節の秋田戦も、ぬかるんだピッチに苦戦を強いられて敗戦を喫した。これ以上の足踏みをしていられないが、松橋監督はどのような手腕を発揮して今季初勝利を挙げるか、注目が集まる
新潟ボールでキックオフ、試合開始

| GK | 1 | 小島 亨介 | |
| DF | 25 | 藤原 奏哉 | |
| DF | 5 | 舞行龍ジェームズ | |
| DF | 35 | 千葉 和彦 | |
| DF | 31 | 堀米 悠斗 | |
| MF | 8 | 高 宇洋 | |
| MF | 20 | 島田 譲 | |
| MF | 22 | 松田 詠太郎 | |
| MF | 13 | 伊藤 涼太郎 | |
| MF | 10 | 本間 至恩 | |
| FW | 7 | 谷口 海斗 |
| GK | 21 | 阿部 航斗 | |
| DF | 15 | 渡邊 泰基 | |
| DF | 32 | 長谷川 巧 | |
| DF | 50 | 田上 大地 | |
| MF | 19 | 星 雄次 | |
| MF | 29 | シマブク カズヨシ | |
| FW | 28 | 矢村 健 |
| 松橋 力蔵 |

| GK | 1 | 河田 晃兵 | |
| DF | 2 | 須貝 英大 | |
| DF | 5 | 浦上 仁騎 | |
| DF | 22 | 野澤 陸 | |
| DF | 23 | 関口 正大 | |
| MF | 8 | 新井 涼平 | |
| MF | 18 | 鳥海 芳樹 | |
| MF | 20 | 松本 凪生 | |
| MF | 24 | 山田 陸 | |
| MF | 41 | 長谷川 元希 | |
| FW | 10 | ウィリアン リラ |
| GK | 31 | 岡西 宏祐 | |
| DF | 4 | 山本 英臣 | |
| MF | 6 | 野澤 英之 | |
| MF | 16 | 林田 滉也 | |
| FW | 9 | 三平 和司 | |
| FW | 15 | 飯島 陸 | |
| FW | 19 | 宮崎 純真 |
| 吉田 達磨 |
試合終了。2-0でホームの新潟が勝利