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【フォト日記】表敬訪問を実施

2021/1/22


本日午後、ホームタウンのひとつである新潟市を訪問したのは、中野幸夫代表取締役社長と高宇洋選手、鈴木孝司選手、星雄次選手、小見洋太選手、藤原奏哉選手の新加入選手5名。中原八一新潟市長を訪問させていただきました。


中原市長からは、新型ウイルスの影響が長引いている中で「トレーニングや試合に臨むにあたって大変なことがあると思いますが、新潟市民をはじめ、新潟県民、アルビレックス新潟のサポーターの皆さんが力いっぱい応援しています。ぜひ頑張ってください」とご挨拶をいただくと、鈴木選手は中原市長からのガッツポーズに呼応して、「頑張ります!」と力強く答えていました。


選手一人一人に対し、新潟の印象について尋ねられていた中原市長。「歩道まで雪が積もっていて、歩くのも難しい」と話した最年少の小見選手のプロフィールをご覧になられて、「心臓が強いんでしょう?」と尋ねられると「はい」と元気よく答えた小見選手。中原市長をはじめ、出席されていた全員が笑顔になっていました。続けて、「プロとしての責任を持った行動を心がけて、1年目でもチームのJ1昇格に貢献できるように頑張りたいです」と決意表明していました。


「若い人達の感染も増えていますし、万が一皆さんが感染すると大変なので、くれぐれも気を付けてください。寒さに負けず、ウイルスに負けず、頑張りましょう。期待しています」と中原市長から温かい激励をいただきました。新潟の冬は寒いですが、温かい応援と支えていただいている地域の皆様の期待と想いを、選手たちは強く感じることができました。


同日夕方、新潟市中央区にある新潟日報メディアシップに中野幸夫代表取締役社長、舞行龍ジェームズ選手、早川史哉選手、高木善朗選手が表敬訪問を行いました。
2021シーズンからはユニフォームパートナーの「シャツ背番号下」として、さらなる力強いご支援をいただく新潟日報様。表敬訪問では、小田敏三社長に温かくお迎えいただくと、中野社長からチーム始動と「シャツ背番号下」パートナーへの謝意を、改めてお伝えいたしました。
高木選手は「いつも応援ありがとうございます。今年こそJ2優勝を達成するために、全力で戦います」と新シーズンの抱負をコメント。また、舞行龍選手は「今年もよろしくお願いします。僕は川崎フロンターレで優勝した経験を新潟で実現したい。今年こそ、それを成し遂げたい」と力強く誓っていました。


新潟日報様は、ユニフォームパートナー「シャツ背番号下」のご協賛とともに、新潟市万代にある新潟日報メディアシップにおいて、クラブをバックアップするためのデジタルを活用した装飾や企画を練っていただいていることも小田社長からご紹介いただきました。「アルビレックスは地域にとっての大きなコンテンツ。新潟日報はそれを文字通りバックアップしていきたいし、チームとファン・サポーターの皆さんを“つなぐ”役割もしていきたい」と、ありがたいお言葉を頂戴しました。


早川選手は「J1昇格のために、シーズンを通じて貢献したい」としたうえで、「ご紹介いただいたデジタルもそうですし、紙面でしか僕たちのことを伝えられない方々もいらっしゃると思う。そうした皆さんにも、新潟日報を通じていいニュースが届けられるように頑張っていきたい」と話していました。最後は新潟日報様に貴重な「銅鑼」を叩かせていただき、チーム始動と必勝への誓い、サポートへの感謝の想いを強くした表敬訪問でした。
※写真撮影時は感染対策に留意したうえでマスクを外させていただいております。


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