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インパクト調査

調査:ニールセン スポーツ ジャパン

パートナーにも好意的なアルビファン

ファンの9割がプロスポーツの発展にパートナーは必要だと考えており、そのパートナーの商品を 積極的に購入しようとする意識も強い。

グルメ、ファッション、旅行などの消費に積極的

アルビレックス新潟ファンは、総じてノンファンよりも消費力が高い。グルメ、ファッションをはじめ 44%が1年以内に「国内旅行」にお金を使っている。これはノンファンよりも10pt以上高い。

アルビファンはノンファンより企業認知率が高い

認知率が8割以下の企業で、ファンとノンファンの認知率に20pt近い差が見られる企業が多い。 アルビレックス新潟のパートナーとして認知率向上につながっていることが想定される。

パートナー企業A社について

企業認知度はアルビレックス新潟のファンで3割を超え、ノンファンと比較して19pt高い。 またファンの約半数は、今後スタジアムでA社の〇〇を食べたいと回答。スタジアムでの販売認知を更 に向上させ購買につなげたい。

パートナー企業B社について

アルビレックス新潟ファンの「B社商品」の認知や通信販売認知はノンファンに比べると高いが、 10%台と向上の余地は大きい。ファンの4割は今後通信販売で購入したいと回答しており、こちらの 認知拡大も重要。

パートナー企業C社について

アルビレックス新潟のファンとノンファンで最も差がついたのは、認知率で21ptファンの認知率が 上回る。また推奨度も15pt差がついた。

C社と競合他社のポジショニング

いずれの項目でも最もスコアが高いのは「X社」。「パートナー企業C社」は一般層では 10pt程度差を付けられているが、アルビレックス新潟ファンの中ではほぼ同等スコア。

新潟県内のNO.1スポーツチーム

県民の96%がチームを知っており、そのうちの半数はアルビレックス新潟のファン。 新潟県を本拠地とする他スポーツチームを、認知率、ファン数、イメージすべてで上回る。

パートナーに魅力的なアルビレックス新潟ファン

ほとんどのファンが試合観戦やニュースのチェックをしており、パートナー活動が浸透しやすい。 またパートナーとして認知した企業の商品やサービスを積極的に購入する。消費力も高い。

認知率向上、ブランド力向上に有効

企業の認知率が80%未満であれば、パートナーとなることで企業の認知率向上が期待できる。また 認知率に関わらず、パートナーとして認知されると企業イメージや購買意向を高めることにつながる。

(総合)パートナーによるブランドへの効果

アルビレックス新潟への協賛により、ブランド側は以下の効果を得ることができた(2019年度)


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