2017/10/14(土)14:03キックオフ
会場:市立吹田サッカースタジアム

新潟
アルビレックス新潟
AWAY
試合終了
1
| 0 | 前半 | 0 |
| 1 | 後半 | 0 |
0

G大阪
ガンバ大阪
HOME
|
得点者 |
|
|---|---|---|
| 9 | シュート | 10 |
| 11 | GK | 11 |
| 2 | CK | 2 |
| 16 | 直接FK | 10 |
| 4 | 間接FK | 1 |
| 0 | PK | 0 |
スターティングメンバー
| GK | 1 | 大谷 幸輝 | |
| DF | 8 | 小泉 慶 | |
| DF | 50 | 富澤 清太郎 | |
| DF | 4 | ソン ジュフン | |
| DF | 27 | 堀米 悠斗 | |
| MF | 6 | 磯村 亮太 | |
| MF | 13 | 加藤 大 | |
| MF | 7 | ホニ | |
| MF | 40 | 小川 佳純 | |
| MF | 9 | 山崎 亮平 | |
| FW | 32 | 河田 篤秀 |
サブ
| GK | 21 | 守田 達弥 | |
| DF | 2 | 大野 和成 | |
| MF | 17 | 伊藤 優汰 | |
| MF | 34 | 原 輝綺 | |
| FW | 11 | ドウグラス タンキ | |
| FW | 14 | 田中 達也 | |
| DF | 19 | 矢野 貴章 |
監督
| 呂比須 ワグナー |
スターティングメンバー
| GK | 1 | 東口 順昭 | |
| DF | 22 | オ ジェソク | |
| DF | 2 | 三浦 弦太 | |
| DF | 15 | 今野 泰幸 | |
| DF | 4 | 藤春 廣輝 | |
| MF | 8 | 井手口 陽介 | |
| MF | 7 | 遠藤 保仁 | |
| MF | 24 | 井出 遥也 | |
| MF | 39 | 泉澤 仁 | |
| FW | 11 | ファン ウィジョ | |
| FW | 20 | 長沢 駿 |
サブ
| GK | 18 | 藤ヶ谷 陽介 | |
| DF | 14 | 米倉 恒貴 | |
| DF | 32 | 野田 裕喜 | |
| DF | 35 | 初瀬 亮 | |
| MF | 23 | 中原 彰吾 | |
| FW | 13 | 呉屋 大翔 | |
| FW | 53 | 赤崎 秀平 |
監督
| 長谷川 健太 |
- 主審福島 孝一郎
- 副審中井 恒
- 副審中野 卓
- 第4の審判員今村 義朗
- 入場者数19,523人
- 天候曇一時晴、無風
監督コメント
おつかれさまです。本当にいい試合ができたのではないかと思います。チャンスも前半、前から行こうと2週間前から準備をしてやってきました。選手たちも、「今日は勝つしかない」という意識で、言っていた通りにやってくれました。
もちろん相手の強さは分かっているので、チャンスを与えないこと。我々は少ないチャンスを決めようと。いいポジションを取ればカウンターのチャンスも出てくるというプランを立てていました。よく戦ってくれたと思います。
苦しい状況の中でふんばってきて、なかなか勝つことができませんでした。ただ、悪いサッカーをしているのではなく、少しずつ良くなってきているところもあります。もちろん、まだ直さなければならない部分もありますが、選手たちは体を張って、プライドを持って、地元の皆さんや自分たちのために、チームのために戦ってくれています。今日は素晴らしい勝利だったのではないかと思います。
もちろん相手の強さは分かっているので、チャンスを与えないこと。我々は少ないチャンスを決めようと。いいポジションを取ればカウンターのチャンスも出てくるというプランを立てていました。よく戦ってくれたと思います。
苦しい状況の中でふんばってきて、なかなか勝つことができませんでした。ただ、悪いサッカーをしているのではなく、少しずつ良くなってきているところもあります。もちろん、まだ直さなければならない部分もありますが、選手たちは体を張って、プライドを持って、地元の皆さんや自分たちのために、チームのために戦ってくれています。今日は素晴らしい勝利だったのではないかと思います。
選手コメント
[大谷 幸輝]
最後の部分でみんな体を張ってくれていたし、スペースを空けてしまうところもあったが、カバーし合うことで守り切れた。前半は自分を含め、こちらのミスからピンチを招いていたし、流れを渡しかねないところがあった。もっと試合の入りから集中してやらないといけないし、切り替えも早くならなければいけない。相手のミスや精度に助けられたこともあり、前半を失点せずに終えられたことが崩れなかった理由だと思う。
(富澤選手のアクシデントによる交代があったが?)誰がボールに行くのか、カバーするのか、明確にするよう声を掛け合いながらやれた。終わった瞬間のサポーターからの歓声は良く聞こえた。これだけ長い間勝てず、それでも毎試合、たくさんの方がホームでもアウェイでも応援してくれて、少しでも早く勝利が届けたかった。もちろんこれに満足せず、少しでも多く勝利を届けたい。
最後の部分でみんな体を張ってくれていたし、スペースを空けてしまうところもあったが、カバーし合うことで守り切れた。前半は自分を含め、こちらのミスからピンチを招いていたし、流れを渡しかねないところがあった。もっと試合の入りから集中してやらないといけないし、切り替えも早くならなければいけない。相手のミスや精度に助けられたこともあり、前半を失点せずに終えられたことが崩れなかった理由だと思う。
(富澤選手のアクシデントによる交代があったが?)誰がボールに行くのか、カバーするのか、明確にするよう声を掛け合いながらやれた。終わった瞬間のサポーターからの歓声は良く聞こえた。これだけ長い間勝てず、それでも毎試合、たくさんの方がホームでもアウェイでも応援してくれて、少しでも早く勝利が届けたかった。もちろんこれに満足せず、少しでも多く勝利を届けたい。

















ハーフタイムコメント
・守備は引き続きマークを忘れずに。攻撃は落ち着いて繰り返しボールを動かそう。
・どんどんシュートを撃っていけ。勝つことを信じよう。