2015/6/7(日)16:03キックオフ
会場:デンカビッグスワンスタジアム

新潟
アルビレックス新潟
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試合終了
1
1 | 前半 | 1 |
0 | 後半 | 0 |
1

名古屋
名古屋グランパス
AWAY
|
得点者 |
|
---|---|---|
6 | シュート | 11 |
12 | GK | 7 |
8 | CK | 3 |
10 | 直接FK | 15 |
1 | 間接FK | 4 |
0 | PK | 0 |
スターティングメンバー
GK | 21 | 守田 達弥 | |
DF | 4 | 舞行龍 ジェームズ | |
DF | 2 | 大野 和成 | |
DF | 3 | 大井 健太郎 | |
MF | 25 | 小泉 慶 | |
MF | 18 | 成岡 翔 | |
MF | 24 | 川口 尚紀 | |
MF | 7 | コルテース | |
FW | 13 | 加藤 大 | |
FW | 10 | ラファエル シルバ | |
FW | 9 | 山崎 亮平 |
サブ
GK | 1 | 黒河 貴矢 | |
DF | 26 | 酒井 高聖 | |
MF | 6 | 小林 裕紀 | |
MF | 23 | 山本 康裕 | |
FW | 11 | 指宿 洋史 | |
FW | 14 | 田中 達也 | |
FW | 34 | 平松 宗 |
監督
柳下 正明 |
スターティングメンバー
GK | 1 | 楢崎 正剛 | |
DF | 19 | 矢野 貴章 | |
DF | 3 | 牟田 雄祐 | |
DF | 2 | 竹内 彬 | |
DF | 6 | 本多 勇喜 | |
MF | 22 | 小屋松 知哉 | |
MF | 13 | 磯村 亮太 | |
MF | 20 | 矢田 旭 | |
MF | 10 | 小川 佳純 | |
FW | 32 | 川又 堅碁 | |
FW | 11 | 永井 謙佑 |
サブ
GK | 30 | 野村 政孝 | |
MF | 14 | 田鍋 陵太 | |
MF | 26 | 森 勇人 | |
MF | 35 | 田中 輝希 | |
FW | 17 | 松田 力 | |
FW | 18 | ノヴァコヴィッチ | |
FW | 27 | 杉森 考起 |
監督
西野 朗 |
- 主審東城 穣
- 副審大塚 晴弘
- 副審聳城 巧
- 第4の審判員熊谷 幸剛
- 入場者数19,030人
- 天候晴、無風
監督コメント
みんなひとりひとり一生懸命やっているし、闘う姿勢は見られたんじゃないかなと。ただ、その中でパス、クロス、シュート、精度が非常に低いので、2週間しっかりトレーニングをしたいと思います。
サッカー的には残念ではありますが、気持ちの面では闘っていたんじゃないかと思います。
サッカー的には残念ではありますが、気持ちの面では闘っていたんじゃないかと思います。
選手コメント
[守田 達弥]
前半からみんな球際で戦っていたし、走っていた。新潟らしいサッカーができていたが、カウンター一発でやられてしまった。みんなの気持ちはこもっていたが、試合を通した中ではセカンドボールを譲り合うような場面もあった。そこは厳しく行かなければ。もっと練習中からセカンドボールへの意識を高くやらないといけない。
(後半はビッグセーブを連発)堅碁君がスルーしたあとに打たれたシュートは、後ろから入ってくる選手の動きが見えていたし、しっかり反応できた。ミドルシュートからノヴァコヴィッチに詰められた場面は、シュートがノヴァコヴィッチとカズ君の間を抜けてくる感じで少しコースが変わってファンブルしたが、そのあと素早く抑えられたのはよかった。
(直後にフィールドプレーヤーを叱咤していたが?)ミドルシュートを打たれるまでに時間があったのに、寄せていなかった。それまでは、たとえ遅れても寄せていたからシュートが枠を外れていた。そこは90分通して、やらないといけないところ。『この時間帯まではシュートを打つ選手に寄せていけた』ではダメ。90分、最初から最後まで寄せないといけない。
今日はみんなすごく気持ちが入っていたし、その気持ちを見せられた試合。それだけに勝ち点3につなげたかったが、先制されながら追いついての勝ち点1は前向きにとらえたい。
前半からみんな球際で戦っていたし、走っていた。新潟らしいサッカーができていたが、カウンター一発でやられてしまった。みんなの気持ちはこもっていたが、試合を通した中ではセカンドボールを譲り合うような場面もあった。そこは厳しく行かなければ。もっと練習中からセカンドボールへの意識を高くやらないといけない。
(後半はビッグセーブを連発)堅碁君がスルーしたあとに打たれたシュートは、後ろから入ってくる選手の動きが見えていたし、しっかり反応できた。ミドルシュートからノヴァコヴィッチに詰められた場面は、シュートがノヴァコヴィッチとカズ君の間を抜けてくる感じで少しコースが変わってファンブルしたが、そのあと素早く抑えられたのはよかった。
(直後にフィールドプレーヤーを叱咤していたが?)ミドルシュートを打たれるまでに時間があったのに、寄せていなかった。それまでは、たとえ遅れても寄せていたからシュートが枠を外れていた。そこは90分通して、やらないといけないところ。『この時間帯まではシュートを打つ選手に寄せていけた』ではダメ。90分、最初から最後まで寄せないといけない。
今日はみんなすごく気持ちが入っていたし、その気持ちを見せられた試合。それだけに勝ち点3につなげたかったが、先制されながら追いついての勝ち点1は前向きにとらえたい。
ハーフタイムコメント
・攻撃は動いてできるスペースを使う。距離感を意識して。
・自分たちの力で取り返した。自分たちを信じて、得点を取って勝つぞ!