【スマイルプロジェクト】第55回 障がい者就労支援を実施
2026/11/5
アルビレックス新潟では、たくさんの笑顔に貢献するアクションとして、ホームタウン活動を「スマイルプロジェクト」と定義し、笑顔溢れる街づくりに取り組んでおり、2021年から障がい者就労支援事業を継続的に実施しています。
(これまでの活動:https://www.albirex.co.jp/hometown/asp/archive/)
デンカビッグスワンスタジアムで行われるホームゲーム開催時、障がい者の方に継続的な就労機会を提供しており、10月25日(日)ベガルタ仙台戦で活動を実施しました。
一人でも多くの方の社会参加を実現し、仕事を通じた喜びや自信を得る機会として将来の就業にもつなげ、障がいのある人もない人も共に生きる社会を目指して取り組みます。
■対象試合
2026/27明治安田J2リーグ 第13節
ベガルタ仙台戦
10月25日(日)14:00キックオフ
■参加者
6名(就労体験者5名、スタッフ1名)
■実施内容
・優先ゲート(エレベーター)でのサンプリング業務
「サステナアルビ」
サステナビリティ(持続可能性)を軸とした、アルビレックス新潟におけるホームタウン活動の指針です。
これまで実施・継続してきたホームタウン活動をさらに発展させて、新潟の人と街の温かさや自然環境を、これから先の未来へとつなげていくために策定しました。
アルビレックス新潟では、たくさんの笑顔に貢献するアクションとして、ホームタウン活動を「スマイルプロジェクト」と定義し、笑顔溢れる街づくりに取り組んでまいります。


















